
来年4月に持ち越しとなった、The Stone Rosesに、お客さんの中に、行く人がけっこういて、抽選と聞いて諦めていたので、なんか悔しい気分です。
(-_-)zzz
最近、改めてって言うのも可笑しいですが、ストーンローゼスを、聴いてます。
デビューが衝撃的なバンドって、世代を超えて、影響を与え続けるようです。
若い連中にも、ファンがたくさんいるようです。
やっぱ、最高にシビれますね。
ザ・ストーン・ローゼズのデビュー・アルバムは、いつ聴いても、全く古さを感じない、素晴らしいアルバムです。
僕の初めてのロンドン居候が、1991年だったから、The Stone Rosesの人気が絶頂だったのでしょう、街のあちこちから、いつも、聴こえてきました。
居候先の友人が大ファンで、英語でまくしたてられるから、何言うてんの⁇
全く分からないまま、ただ、うなづいてたのを、覚えています。(^。^)
二枚目を出してバンドが解散して、その後が、オアシスだから、僕には、オアシスが若すぎる感が、あまりに強すぎて、聴かず嫌いしてたのは、間違いありません。
お恥ずかしいですか…✌︎('ω')✌︎
それくらい、The Stone Roses の、インパクトありました。
