時間を見つけてはずるずる見てるんで、前回の「見逃した君たちへ」みたいに、チーム間の比較とかはちょっとできない感じだけど、この前はチームNに触発されたように、今回はチームEの「逆上がり」に感心させられてしまったんで。
このチームE版のK5th「逆上がり」公演がとても良い。一所懸命さ、全力感があって、しかも終始、集中力が途切れない感じ。ダンスのフリが大きくて溌剌感に溢れてて、メンバー一人一人が大きく見えるのが好印象。DVDにしてSD解像度だけど、汗が飛び散るのが見えるかのよう。チームワークの良さも伝わってくる。チームEって、こんなに良いチームだったの?
もちろん、テクニカルに見れば、この前絶賛したチームNには遠く及ばないと思うし、もちろんオリジナルとの差も大きいと感じる。「エンドロール」とか「虫のバラード」とか、比較しちゃいけないと思いつつ、勝手に比較してしまうのを止められずに、オリジナル補正もあって、まあ何と言うか。それでも、絶賛することにやぶさかではないぞ。
チームEと言えば、去年の「見逃した君たちへ」の時は、ダントツの最下位認定しちまったんだけど、この違いは何なんだろう。演目がB3rdからK5thに変わったと言うこともあるのかなと思ってたら、メイキングで竹内舞さんが、正にその旨の話をしてた。そこはもちろんあるだろうけど、このもの凄い成長ぶりが、正にAKBGの醍醐味なんだろうと思う。
と言いつつ、既にして組閣後なんであり、このチームEを見ることは、もうなくなるんだなと言うか、久しぶりに書くけど、例によっての周回遅れ感が、何とも脱力かも。
このチームE版のK5th「逆上がり」公演がとても良い。一所懸命さ、全力感があって、しかも終始、集中力が途切れない感じ。ダンスのフリが大きくて溌剌感に溢れてて、メンバー一人一人が大きく見えるのが好印象。DVDにしてSD解像度だけど、汗が飛び散るのが見えるかのよう。チームワークの良さも伝わってくる。チームEって、こんなに良いチームだったの?
もちろん、テクニカルに見れば、この前絶賛したチームNには遠く及ばないと思うし、もちろんオリジナルとの差も大きいと感じる。「エンドロール」とか「虫のバラード」とか、比較しちゃいけないと思いつつ、勝手に比較してしまうのを止められずに、オリジナル補正もあって、まあ何と言うか。それでも、絶賛することにやぶさかではないぞ。
チームEと言えば、去年の「見逃した君たちへ」の時は、ダントツの最下位認定しちまったんだけど、この違いは何なんだろう。演目がB3rdからK5thに変わったと言うこともあるのかなと思ってたら、メイキングで竹内舞さんが、正にその旨の話をしてた。そこはもちろんあるだろうけど、このもの凄い成長ぶりが、正にAKBGの醍醐味なんだろうと思う。
と言いつつ、既にして組閣後なんであり、このチームEを見ることは、もうなくなるんだなと言うか、久しぶりに書くけど、例によっての周回遅れ感が、何とも脱力かも。