らいん屋☆親父の『しらしんけん』に『一寸ずり』

大分の人生修行中の五十路親父です。
先の見えた人生です。『しらしんけん』⇒一所懸命・『一寸ずり』⇒少しずつ前進する。

風邪には讃岐うどん

2009年01月30日 17時56分50秒 | 親父の食い物
風邪でもおいしく食えるもの、それはうどん。

ゴホゴホ言いながら、讃岐うどんをゆで、さっき食いました。

湯通し卵を2個乗せた、ぶっかけうどんです。

卵の栄養を戴き、明日は仕事に出るつもりです。

焼酎をガンガン飲んで、ドッと汗をかいて、爆睡してスッキリ直りますように。

熱はだいぶ、下がりました

2009年01月30日 14時16分56秒 | 親父の普段の生活

昨日から、ずっと横になっています。

めったに風邪をひかん者が風邪をひくと、キツイです。

中々治り難い歳になってしまいました。

熱がちょっと下がったので雨の中、コンビニへ行ってきました。

銀行・郵便局へ行きたいけどちょっと無理みたいです。月曜にします。

コンビニへ行く途中、水仙が咲いていました。春近しです。

珍しいアロエの花も咲いていました。







上の写真はよくブログに載せる桜並木を原川橋の上から撮った景色です。

明後日はこの橋の麓が「別府大分毎日マラソン」の折り返し点です。

何とか風邪を治して、声援を贈ろうと思う親父です。