今日は朝から晴天、絶好の行楽日和ですが、昨日のやりかけが残っています。
ワゴン棚を30mm切断します。自作ガイドをケガキ寸法に合わせて、クランプして丸鋸切断です。

素早く奇麗に切断出来ますが、背面は板厚の分だけ残すので、鋸で切断します。

寸法通りに切断出来ています。

天板を付けて修正完了・・・・次に持ち手(取っ手)を自作します。
合板の端材を切断して、Φ25の穴加工、ボール盤あると楽に加工出来ます。

2ヶ所穴をあけて・・・このドリルで穴加工する時は、貫通前に裏返しして加工すると、綺麗に加工出来ます。
一気に貫通すると、穴の周り欠損するので注意して下さい。材後に薄い円の板が残ります!

丸鋸盤を上昇させると、中央部が切断出来ます。突如鋸刃が飛び出て来ます、くれぐれも上昇の真上に指などを持って行かない事・・・

トリーマーの自作ガイドでクランプして、仕上げ加工をします。トリマー加工は非常に危険なので、片手作業は極力しないように治具を工夫する。

奇麗に加工出来ました。

握り手なので、トリマーでロラー付ビットでR加工をして、研磨加工する。

合板のバリは刺さり易く、危険なので、コナー部を丁寧に研磨して完成です。

コーラスの練習から帰って来た、カミさんが遅い昼食をして、早速片付けて収納しています。
今まで物が多すぎて、戸が閉まらなかったが・・・・しっかり閉まっています。

空けると、ワゴン棚が・・・・

持ち手を握って、引き出すと・・・

久々にカミさんから、お褒めのお言葉を授かりました。良かった!良かった!
ついでに小屋1号のドアーが空けづらいと、クレームを言っていたのを思い出して・・・・
先程作ったのと同じような加工ですが、ここは見える所なので少し凝ってみる。
Φ25の穴あけ

直線部分を糸鋸で切断

R取り

両面テープで仮付けして・・・・

上面はRを入れた方が美しかな・・・・

・・・・出来上がったのがこれ

明日塗装して、取り付ければ完了

ワゴン棚を30mm切断します。自作ガイドをケガキ寸法に合わせて、クランプして丸鋸切断です。

素早く奇麗に切断出来ますが、背面は板厚の分だけ残すので、鋸で切断します。

寸法通りに切断出来ています。

天板を付けて修正完了・・・・次に持ち手(取っ手)を自作します。
合板の端材を切断して、Φ25の穴加工、ボール盤あると楽に加工出来ます。

2ヶ所穴をあけて・・・このドリルで穴加工する時は、貫通前に裏返しして加工すると、綺麗に加工出来ます。
一気に貫通すると、穴の周り欠損するので注意して下さい。材後に薄い円の板が残ります!

丸鋸盤を上昇させると、中央部が切断出来ます。突如鋸刃が飛び出て来ます、くれぐれも上昇の真上に指などを持って行かない事・・・

トリーマーの自作ガイドでクランプして、仕上げ加工をします。トリマー加工は非常に危険なので、片手作業は極力しないように治具を工夫する。

奇麗に加工出来ました。

握り手なので、トリマーでロラー付ビットでR加工をして、研磨加工する。

合板のバリは刺さり易く、危険なので、コナー部を丁寧に研磨して完成です。

コーラスの練習から帰って来た、カミさんが遅い昼食をして、早速片付けて収納しています。
今まで物が多すぎて、戸が閉まらなかったが・・・・しっかり閉まっています。

空けると、ワゴン棚が・・・・

持ち手を握って、引き出すと・・・

久々にカミさんから、お褒めのお言葉を授かりました。良かった!良かった!
ついでに小屋1号のドアーが空けづらいと、クレームを言っていたのを思い出して・・・・
先程作ったのと同じような加工ですが、ここは見える所なので少し凝ってみる。
Φ25の穴あけ

直線部分を糸鋸で切断

R取り

両面テープで仮付けして・・・・

上面はRを入れた方が美しかな・・・・

・・・・出来上がったのがこれ

明日塗装して、取り付ければ完了
