昨日の根岸Sは4歳馬グロリアスノアが圧勝しました。
私がこの馬を応援しない訳がありません。
言わずもがなユニコーンSでシルクメビウスの2着に来た馬です。
あの時もメビウスの末脚に劣らない脚で伸びてきた実力馬。
恐い一頭がまた名乗りをあげてきました。
フェブラリーSも展開次第ではチャンスがある馬に昇格しましたね。
さらにオーロマイスターもシルクメビウスがトパーズSで撃破した馬ですが、ここに来て地力強化を見せています。
まだまだ分かりません。
このように考えるとメビウスの破ってきた相手はかなりのレベルにあった訳で、人によってはフロック視されていたジャパンカップダートの2着は紛れもないメビウスの実力であったのだと改めて感じています。
本物の強さだったのです。
私自身、メビウスの強さはよくわかっていない訳ですが、既に客観的にも判断できない程に強すぎて、なかなかフラットには見れない現状です(笑)
だから戦ってきた相手が勝ってくれる事が何よりの証明になるのです。
でも、今のシルクメビウスなら普通にダート界で五本の指に入るかもしれませんね。
復帰が待ち遠しいですが、今はしっかりと疲れを癒やして戻ってきて欲しいです。
私がこの馬を応援しない訳がありません。
言わずもがなユニコーンSでシルクメビウスの2着に来た馬です。
あの時もメビウスの末脚に劣らない脚で伸びてきた実力馬。
恐い一頭がまた名乗りをあげてきました。
フェブラリーSも展開次第ではチャンスがある馬に昇格しましたね。
さらにオーロマイスターもシルクメビウスがトパーズSで撃破した馬ですが、ここに来て地力強化を見せています。
まだまだ分かりません。
このように考えるとメビウスの破ってきた相手はかなりのレベルにあった訳で、人によってはフロック視されていたジャパンカップダートの2着は紛れもないメビウスの実力であったのだと改めて感じています。
本物の強さだったのです。
私自身、メビウスの強さはよくわかっていない訳ですが、既に客観的にも判断できない程に強すぎて、なかなかフラットには見れない現状です(笑)
だから戦ってきた相手が勝ってくれる事が何よりの証明になるのです。
でも、今のシルクメビウスなら普通にダート界で五本の指に入るかもしれませんね。
復帰が待ち遠しいですが、今はしっかりと疲れを癒やして戻ってきて欲しいです。