
午後からおやつを持って行きました。
着くなり、大工さんが寄ってきて、こっちこっちと引っ張っていき陶芸窯小屋の前へ。
「どうどう?僕が作ったんだよ!」
まぁ・・立派な扉がついていました。すごい!立派すぎるじゃない!?玄関扉もこれにしてもらいたかったわ~!
彼はもう笑顔満面です。
「元々建具職人!今は大工!でもなんでもやるよ、任せて!」
身ぶり手ぶりで、そんな頼もしい事を言ってくれました。
監督に言わせれば、扉に取りかかる前に家のほうをやってもらいたかったのに
どうでもコレを先にしたいって言うこと聞いてくれんのよねーと苦笑い。
工事が遅れているので明日は仕事をするらしいです。
寄せ集めの職人を使いこなすのも大変みたいですね。
着くなり、大工さんが寄ってきて、こっちこっちと引っ張っていき陶芸窯小屋の前へ。
「どうどう?僕が作ったんだよ!」
まぁ・・立派な扉がついていました。すごい!立派すぎるじゃない!?玄関扉もこれにしてもらいたかったわ~!
彼はもう笑顔満面です。
「元々建具職人!今は大工!でもなんでもやるよ、任せて!」
身ぶり手ぶりで、そんな頼もしい事を言ってくれました。
監督に言わせれば、扉に取りかかる前に家のほうをやってもらいたかったのに
どうでもコレを先にしたいって言うこと聞いてくれんのよねーと苦笑い。
工事が遅れているので明日は仕事をするらしいです。
寄せ集めの職人を使いこなすのも大変みたいですね。
作業の時 便利で良いですよ。道具を動かすのに、広いのが助かります。
「節」の色がアクセントになって 色掛けすると、家と一体感になって もっと落ち着いた雰囲気になりますね。
彼の得意技だった作業日で 明日へのやる気が出た事でしょう!
でもあれを作るのに1日はかかったと思います。
扉1枚でも雰囲気変わりますものね。
いい仕事されたと感謝しなくては・・
多分もうお考えだと思いますが
部屋の名前をつけたいですね。防空壕じゃ何となくおっかなくないです?
陶芸窯小屋見かけは立派なんですが、屋根が低すぎました。
陶芸のなにも知らない人が建ててるのだから仕方ないですが・・
換気扇が別にいるようになって、迂闊でしたね。
>Jimmyの妄想セカンドハウス暮らし
いえいえJimmyさんだけの特許にさせませんよ~
一番見晴らしの良い所にブランコを設置して
お菓子をボリボリ・・
色気ないですが、たまにはそんな日も童心に帰っていいかも~(笑)
それからソテツの綿みたいなのは本当に綿みたいなんです。
それを集めておいてある程度収穫できたら手毬が作れます。
かなりの年月溜めないとダメみたいですよ。
先の長い話でごめんなさいね。