今日の会派代表者会議で驚いた結論が出ました。議会空転のために、日程は押してたのですが、そのために一般質問予定者20人全員、質問を撤回することになりました。議員が一般質問ができなくなる結論を出していいのでしょうか、大変驚きました。予備日を使うとか、一日の人数を増やすとか、一人当たりの時間を短縮するとか、いくらでも工夫をすることは可能でした。野党がそれを主張するとはまったく理解できません。最後まで、一般質問は、やるべきと主張しましたが、他の与党も残念ながら同調。このままでは正常化に反対しているようになるので最後には了承しましたが、残念です。