ひゅ~・・ 寒いれすぴ・・
懲りずに毎週ミニロトを買って、相変わらずのスカ負けを続けているぴお太れす・・
今週は、火曜日の朝一番に5種類(¥1000)を買いばちた
その時、売り場のおねぇさんが「スクラッチもありますよ~」 などと優しく声をかけてくりたのれ、調子にのってスクラッチ10枚(¥2000)も買い足してちばいまちた
っと・・
受け取ったスクラッチを見てみると・・
”えぇぇぇ~・・ 1等れも3万円けぇ~ ひゃ~2等れ1万円けぇ~!!”
ぴお太は目を疑ったぴ
3等千円が当たっても、ひと袋(10枚分)買うと赤字なのれR
なんか・・ だまされた気分らぴ・・
気を取り直し”ミニロトも買ったし、売り場のおねぇさんがわざわざ声をかけてくれたのれ3万円でも当たる鴨♪ なんかカバンが重くなった鴨鴨♪”
などと、皮算用をひていたんぴ
しか~し・・
結果は惨敗!
スクラッチ5枚(千円分)に必ず1枚入っていると思われる4等¥100×2=¥200 のみ・・・・
”まっ・・ 一瞬れもカバンが重くなった気がしたからしょうがないっかっ・・” ぶつぶつ・・
ところり、このスクラッチ宝(←?)くじ・・
還元率をざっと計算してみると~・・
1等3万円×21700本+2等2万円×27900本+3頭千円×102300本+4等百円×3100000本=13億4230万円の懸賞金!
発売枚数を4等の5倍だと仮定し、1枚あたり2百円を掛けると、3100000×5×200=31億円の売上金!
すると、13億4230万÷31億=0.433の還元率となるぴ
(注:あくまでぴお太の試算れす)
いろいろと調べてみると、0.45なる数字も出ているよ~らっ!
宝くじ屋さん! すばらしい!! 儲けてますな~
やはり、ぴお太は競馬専門れ行きますっぴ
負けぴおの遠吠え”ぴ~っ!”
懲りずに毎週ミニロトを買って、相変わらずのスカ負けを続けているぴお太れす・・
今週は、火曜日の朝一番に5種類(¥1000)を買いばちた
その時、売り場のおねぇさんが「スクラッチもありますよ~」 などと優しく声をかけてくりたのれ、調子にのってスクラッチ10枚(¥2000)も買い足してちばいまちた
っと・・
受け取ったスクラッチを見てみると・・
”えぇぇぇ~・・ 1等れも3万円けぇ~ ひゃ~2等れ1万円けぇ~!!”
ぴお太は目を疑ったぴ
3等千円が当たっても、ひと袋(10枚分)買うと赤字なのれR
なんか・・ だまされた気分らぴ・・
気を取り直し”ミニロトも買ったし、売り場のおねぇさんがわざわざ声をかけてくれたのれ3万円でも当たる鴨♪ なんかカバンが重くなった鴨鴨♪”
などと、皮算用をひていたんぴ
しか~し・・
結果は惨敗!
スクラッチ5枚(千円分)に必ず1枚入っていると思われる4等¥100×2=¥200 のみ・・・・
”まっ・・ 一瞬れもカバンが重くなった気がしたからしょうがないっかっ・・” ぶつぶつ・・
ところり、このスクラッチ宝(←?)くじ・・
還元率をざっと計算してみると~・・
1等3万円×21700本+2等2万円×27900本+3頭千円×102300本+4等百円×3100000本=13億4230万円の懸賞金!
発売枚数を4等の5倍だと仮定し、1枚あたり2百円を掛けると、3100000×5×200=31億円の売上金!
すると、13億4230万÷31億=0.433の還元率となるぴ
(注:あくまでぴお太の試算れす)
いろいろと調べてみると、0.45なる数字も出ているよ~らっ!
宝くじ屋さん! すばらしい!! 儲けてますな~
やはり、ぴお太は競馬専門れ行きますっぴ
負けぴおの遠吠え”ぴ~っ!”
今夜はケニー・ドリューはんのアルバム 『アンダーカレント』 っぴ
曲は「 Undercurrent 」、「 Funk-Cosity 」、「 Lion's Den」、「 The Pot's On 」、「 Groovin' The Blues 」、「 Ballade 」
全曲、ケニーはんの作曲なのぴ
メンバーは、 Freddie Hubbard(trumpet), Hank Mobley(tenor sax), Kenny Drew(piano), Sam Jones(bass), Louis Hayes(drums)
フレディーさんのちょっとアバンギャルドなテイストと、ハンク・モブレーさんのハード・バップなテイストがかみ合って、ぞくぞくするアルバムれすぴ
ぴお太には、この頃のケニーさんのプレイスタイルは、ソニー・クラークさんと近いように感じるのれすぴ
1960年12月 New Jersey れの録音なのぴ
ぴろ~ぴろ~
曲は「 Undercurrent 」、「 Funk-Cosity 」、「 Lion's Den」、「 The Pot's On 」、「 Groovin' The Blues 」、「 Ballade 」
全曲、ケニーはんの作曲なのぴ
メンバーは、 Freddie Hubbard(trumpet), Hank Mobley(tenor sax), Kenny Drew(piano), Sam Jones(bass), Louis Hayes(drums)
フレディーさんのちょっとアバンギャルドなテイストと、ハンク・モブレーさんのハード・バップなテイストがかみ合って、ぞくぞくするアルバムれすぴ
ぴお太には、この頃のケニーさんのプレイスタイルは、ソニー・クラークさんと近いように感じるのれすぴ
1960年12月 New Jersey れの録音なのぴ
ぴろ~ぴろ~
今年1月のライブで煙を出してちばった、くぢだ君(コントラバス)のお友達れあるベースアンプが、先週ようやく修理が終わって帰ってきたっぴ
も~、待ちにまってばちた
今年もまた、宇都宮れのストリートライブ(ミヤ・ストリート・ギグ)に出演する予定れっす
今から、くぢだ君とアンプ君の活躍が楽しみなのらっぴ
うっぴょ~ん
も~、待ちにまってばちた
今年もまた、宇都宮れのストリートライブ(ミヤ・ストリート・ギグ)に出演する予定れっす
今から、くぢだ君とアンプ君の活躍が楽しみなのらっぴ
うっぴょ~ん
行ってきばちた
”やきとりおとちゃん”
やみつきれすぴ
今日は、お店のBGMにボーカル物の「ラウンドミッドナイト」や「センチメンタルジャーニー」や「マイワンアンドオンリーラブ」がかかっていばちた
あいかわらず、おとちゃんはかわいいし、やきとりもおいちかったれす
い~れすぴ~
でれれれ・・
”やきとりおとちゃん”
やみつきれすぴ
今日は、お店のBGMにボーカル物の「ラウンドミッドナイト」や「センチメンタルジャーニー」や「マイワンアンドオンリーラブ」がかかっていばちた
あいかわらず、おとちゃんはかわいいし、やきとりもおいちかったれす
い~れすぴ~
でれれれ・・
うっぴ
今、うたた寝して起きたぴお太れす
(+起きてから、アイスも食べばちた・・)
そういえば、最近、歩いていばせん・・
先週末にちょっと歩いたら、その後二日間は筋肉痛の嵐・・
”風邪かな・・”などと口ずさんでいたら、エビコさんから”運動不足だよ!”の冷たいコメント・・
うひゃ~っ
写真は、マイルス師匠の『 Walkin' 』 というアルバムれす
All Stars とありばすが、Sextet ( Miles Davis:trumpet, Jay Jay Johnson:trombone, Lucky Thompson:tenor sax, Horace Silver:piano, Percy Heath:bass, Kenny Clarke:drums ) と Quintet ( Davey Schildkraut:alto sax, + Miles + Horace + Percy + kenny ) のセッションのことれす
Sextet は 1954年 4月29日、 Quintet は 1954年 4月3日の録音れぴ
名曲「 You Don't Know What Love Is 」 などが入っていばすが、アナログレコードのため、聴けばせん~・・
レッツ ウォーキン
今、うたた寝して起きたぴお太れす
(+起きてから、アイスも食べばちた・・)
そういえば、最近、歩いていばせん・・
先週末にちょっと歩いたら、その後二日間は筋肉痛の嵐・・
”風邪かな・・”などと口ずさんでいたら、エビコさんから”運動不足だよ!”の冷たいコメント・・
うひゃ~っ
写真は、マイルス師匠の『 Walkin' 』 というアルバムれす
All Stars とありばすが、Sextet ( Miles Davis:trumpet, Jay Jay Johnson:trombone, Lucky Thompson:tenor sax, Horace Silver:piano, Percy Heath:bass, Kenny Clarke:drums ) と Quintet ( Davey Schildkraut:alto sax, + Miles + Horace + Percy + kenny ) のセッションのことれす
Sextet は 1954年 4月29日、 Quintet は 1954年 4月3日の録音れぴ
名曲「 You Don't Know What Love Is 」 などが入っていばすが、アナログレコードのため、聴けばせん~・・
レッツ ウォーキン
うひゃ~
こんなテーマありれひょ~ぴ
コルトレーン大先生の『 Soul Trane 』 を聴いていばちゅ
いきなりの「 Good Balt 」
楽しい曲れす
一度聴いたら頭にこびりつくメロディーれす
れも・・ 実は、イメージと違って演奏はすごいんれすぴ
2曲目の「 I Want To Talk About You 」
4曲目の「 Theme For Emie 」
泣きのバラードれす
しんみり、入り込めばす
コルトレーン大先生のサックスとガーランドさんのピアノが、暖かくもせつない忘却の世界に導いてくりばすぴ
う~ん ぴお太って詩鳥らにゃ~
メンバーは、John Coltrane(tenor sax), Red Garland(piano), Paul Chambers(bass), Art Taylor(drums) ♪
1958年 2月♪ ニューヨークれの録音 Prestige Records れすぴ
ちなみに、「 Good Balt 」 のドラムソロは、ぴお太には”リンリンランラン・リューエン♪”に聴こえばちゅ
SOULれす
こんなテーマありれひょ~ぴ
コルトレーン大先生の『 Soul Trane 』 を聴いていばちゅ
いきなりの「 Good Balt 」
楽しい曲れす
一度聴いたら頭にこびりつくメロディーれす
れも・・ 実は、イメージと違って演奏はすごいんれすぴ
2曲目の「 I Want To Talk About You 」
4曲目の「 Theme For Emie 」
泣きのバラードれす
しんみり、入り込めばす
コルトレーン大先生のサックスとガーランドさんのピアノが、暖かくもせつない忘却の世界に導いてくりばすぴ
う~ん ぴお太って詩鳥らにゃ~
メンバーは、John Coltrane(tenor sax), Red Garland(piano), Paul Chambers(bass), Art Taylor(drums) ♪
1958年 2月♪ ニューヨークれの録音 Prestige Records れすぴ
ちなみに、「 Good Balt 」 のドラムソロは、ぴお太には”リンリンランラン・リューエン♪”に聴こえばちゅ
SOULれす
う~ん
えぇれすぴ
ケニー・ドーハムはんの『 'Round About Midnight At The Cafe Bohemia 』
まるで、学校のジャズ研のお手本のような演奏れぴ
ケニー(ドーハム)さんのトランペットに、こりまたケニー(バレル)さんのギター
ダブル ケニーさんが聴かしてくりばす
曲目は「 Royal Roost 」、「 My Heart Stood Still 」、「 The Prophet 」、「 K.D.'s Blues 」、「 Riffin' 」、「 Who Cares 」、「 Monaco 」、「 N.Y. Theme 」
このCDは、Volume2れす♪
この、カヘ・ボヘミアれのライブは、他にいろいろな曲が収録さりていばす♪
タイトルにある「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」や「チェニジアの夜」や「ニューヨークの秋」など、有名な曲を集めたバージョンのアルバムも出ていばす
う~ん
ケニー・ドーハムさん♪ とってもお上手れすぴ
極上れ絶品れすぴ
ぱらぱらぱら
えぇれすぴ
ケニー・ドーハムはんの『 'Round About Midnight At The Cafe Bohemia 』
まるで、学校のジャズ研のお手本のような演奏れぴ
ケニー(ドーハム)さんのトランペットに、こりまたケニー(バレル)さんのギター
ダブル ケニーさんが聴かしてくりばす
曲目は「 Royal Roost 」、「 My Heart Stood Still 」、「 The Prophet 」、「 K.D.'s Blues 」、「 Riffin' 」、「 Who Cares 」、「 Monaco 」、「 N.Y. Theme 」
このCDは、Volume2れす♪
この、カヘ・ボヘミアれのライブは、他にいろいろな曲が収録さりていばす♪
タイトルにある「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」や「チェニジアの夜」や「ニューヨークの秋」など、有名な曲を集めたバージョンのアルバムも出ていばす
う~ん
ケニー・ドーハムさん♪ とってもお上手れすぴ
極上れ絶品れすぴ
ぱらぱらぱら
ぴゅ~っ ぴゅ~っ
今日もすんごい風れしたぴ・・
花粉全開ってとこれすぴ~
そんな中、ぴお太はエビコさんに連れられて、田部井辰雄氏のギターコンサートに行ってきたんぴ
今回は、あの陶芸の町れ有名な益子
フォレスト益子というところれ行われたのれあ~る
自然に囲まれたとても心地よい場所なのぴ
空気の澄んだ星空の下れ聴く、「グラナダ」や「アルハンブラの想い出」、「大聖堂」はまた格別れちたぴ
(屋内れちたが、会場をちょっと出るとすぐに星空の下なのれす)
そりにひても、ギターのハウザーⅠ世
かなりのじゃじゃ馬のようれ、田部井氏も大変そうれぴたにゃ~
ぴ~お、た~んと~♪(←アルハンブラの出だし風に歌ってぴ♪)
今日もすんごい風れしたぴ・・
花粉全開ってとこれすぴ~
そんな中、ぴお太はエビコさんに連れられて、田部井辰雄氏のギターコンサートに行ってきたんぴ
今回は、あの陶芸の町れ有名な益子
フォレスト益子というところれ行われたのれあ~る
自然に囲まれたとても心地よい場所なのぴ
空気の澄んだ星空の下れ聴く、「グラナダ」や「アルハンブラの想い出」、「大聖堂」はまた格別れちたぴ
(屋内れちたが、会場をちょっと出るとすぐに星空の下なのれす)
そりにひても、ギターのハウザーⅠ世
かなりのじゃじゃ馬のようれ、田部井氏も大変そうれぴたにゃ~
ぴ~お、た~んと~♪(←アルハンブラの出だし風に歌ってぴ♪)