あ@つぶつぶ(日々)315 今日もまた日が過ぎてゆくそろそろと 2019-12-17 06:56:54 | つぶつぶ 多層構造ぶろぐ→Multilayer structure blog ピカ輪世代(世に団塊とも)の一断面を目指して。 copyright (c)地 宇 ち ふ 絵じゃないかぐるーぷ * English translation 315 今日もまた日が過ぎてゆくそろそろと ↓ (ほんやっ君のとある無料の英訳) To day soon Yuku past also today ↓ (ほんやっ君のとある無料の和訳戻し) また、その日にすぐにゆく過去の今日 この項おわり つぶつぶ(22”22”)・・・・・
あ@仮想はてな物語 まりあカンノン・ストーリィ 9/12 (009) 2019-12-17 06:55:30 | 仮想はてな物語 copyright (c)ち ふ 絵じゃないかおじさんぐるーぷ タイタイが陣取っている隣の空き地で、瀬戸物の割れる 音が聞こえた。 「わははははは。地獄送りは、無理なようだったが、 お前たちの夢は破れたな。オレさまの勝ちだ! ハッハッハッハ! さらばよ、また会おうぜ」 Mキラリーは、不敵な言葉を吐いてから、 どこへともなく立ち去った。 ここまで来て、最後の詰めが出来なかったか。 私は、今回の件で何の役に立ったのだろう。 ただ野次馬として見ていただけではないか。 無力感に襲われた。 しかし、龍はんを殺人者にしなかったのは、 せめてもの救いである。 これも、バナイランたちや、キヨヒメ、ゴキオーラの 努力の成果である。 つづく
あ@仮想はてな物語 キヨヒメの整形手術 31/49 2019-12-17 06:54:23 | 仮想はてな物語 copyright (c)ち ふ 絵じゃないかおじさんぐるーぷ * キヨヒメの恋 キヨヒメの手術後の様子が気に掛かるので「縄通」ネットで問い合わせをしてみた。傷口は少々痛むが、経過は良好だと言っていた。それにしても、思い切ったことをする気になったものだ。単純にオレの勧めに乗ったものとは到底思われない。これには、きっと何か深い訳があるに違いない。そう睨んだオレは、それとなく彼女に聞いてみた。 なかなか彼女は打ち明けてくれなかったが、一週間も見舞いがてら毎日メールを送っていると、ポツリポツリと語り始めてくれた。以下、その内容の一部である。巷に伝わっている噂話とはかなりの差がある。誤解されている面もあるようだ。かといって、世間の口を封じることは難しい。一度誤った固定観念が流布すると世間はその過ちを正そうとはしない。誰かが情熱を傾けて、力を注いでやらないと崩れ落ちそうにない厚い壁に覆われるからだろう。 つづく
a@(Quiz-my answer)2143 29841 2984517 41298 2019-12-17 06:52:27 | NUM575 0843=おはようさん→Good morning Mr.→おはようさん ピカ輪世代(世に団塊とも)の一断面を目指して。 英語は、お強い。 けれど、日本語も、ちょこっとは世界語に? と・・・・・ 数字を書き連ねるだけで、世界に通用する。 すべてでは無く、話のついでに。 日本語のちょこっとの主張です。 ・NUM川柳=NUMERICの川柳 【 WWW対応=だぶさん備え=ワープロ感覚でのネット参加 】 数字日本語の世界語化を夢見て213(じいさん)。 copyright (c)ち ふ 絵じゃないかオジさんグループ 仮想はてなグループ * 721046? (傘;傘;) my answer 2143 29841 2984517 41298 服は良い 服はすごいな 良い服や FUKUHAYOI FUKUHASUGOINA YOIFUKUYA ほんやっ君のとある英訳→とある和訳戻し ; Clothes are good clothes are wonderful good clothes and ↓ 服は良い服は素晴らしい良い服であり、 8”18”1 411270!=YOI1NITIO!→よい1日を!→Have a good day!→良い一日を! 8”18”1=バイバイ.→Bye-bye→バイバイ 914”=QUIZ 4203=失礼さん
あ@仮想はてな物語 奥明日香でSサヤカが話しかけてきた?? 2019-12-17 06:48:49 | 仮想はてな物語 copyright (c)ち ふ 絵じゃないかおじさんぐるーぷ * 奥明日香でSサヤカが話しかけてきた ?? (004) 私は、山のなかを走るのがすきだ。 この日もいつもの林道を走っていた。 一休みしていた時、 [何で、1週間に1回なの?] ギョギョッ! 周りには誰もいない。 [何でなの? なぜ1週間に1回しか 連れ出してくれないの?] ワァーッ。サヤカだ。 もうビックリ!! 恐くて恐くて、腰が抜けそうだった。 しばらくは、声もでなかったが、 話しかけてみることにした。 おれ 「君、しゃべれるのか?」 サヤカ[ええ、周り10km以内に人がいなければ」 おれ 「ワッ、たまげた」 サヤカ[そんなに恐がらなくてもイインじゃない] おれ 「でも信じられん」 サヤカ[そりゃそうね」 おれ 「前から話すことが出来たのかい?」 サヤカ[ウーウン。あなたがガードレールに ぶつけたでしょ。あの時から」 おれ 「ごめん。スリップしたんだ」 サヤカ[それは結果でしょ。 何であんなにスピード出したの?] おれ 「よくわからん。太平洋見ていて、 気持よかったからかな」 サヤカ[それだけ?] おれ 「昔のことなので忘れた」 サヤカ[誤魔化さないで! 何か隠しているでしょ」 おれ 「そう絡むなよ」 サヤカ[いい。許してあげるわ。 Oさんと私とどっちが好き?] おれ 「・・・・・・・」 サヤカ[ねぇ !!!!!」 おれ 「そんなこと、急に言われても・・・ 比較しようがない。 そんなこと考えたこともない」 サヤカ[ダメ! ハッキリ言って] おれ 「無茶言うなよ。機械と人間とを 比べるなんて。・・・ もし、Oさんなんて答えると、 君、オレを殺す気かい?」 サヤカ[そんなことしない。 でも素直に動かないわよ」 おれ 「困ったなぁ。家まで歩いて帰れないし・・・」 サヤカ[冗談よ。からかったダケ。大事にしてね。 私も、Oさんも。 ああ、人が入って来たわ。では、またね」 アアしんど バイクに責められ 冷汗が タラタラ流れる 雪荒れ径(こみち) ち ふ この項おわり