東北から始まったコロナ第9波は徐々に南下し、とうとう首都圏は最大の死者を出したコロナ第8波を超え始めた。
【#岸田に殺される】新型コロナ第9波は確実に来ている。感染者数はコロナで2万5千人以上が亡くなったコロナ第8波のピークの半数に。未だにコロナ注意報や警報の基準も決めていない岸田政権は狂っている。
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私の出身校である全国的に有名な進学校の灘高等学校。
私はここに中学から6年間もいてですね、勉強についていくのも大変だし「学習有りて教育無し」という体質も感じて、だんだん登校拒否になり、高校3年生になると「行ってきまーす」と言ってお弁当持って家を出て、映画館や図書館に行ってたんですよ(笑)。
ところが、無断で欠席しても一回も家に電話してこないおかげで親バレしなくてすみ(それはそれでどうかと思うが)、学校行かないのに東大文Ⅰに現役で合格させてもらえるのが灘の恐ろしい所ではあるんです(素直に有難い)。
そんな灘高の代表選手?としてしょっちゅうやり玉に挙げているのが西村康稔経産相くんなんですが(-_-;)、畏友とも言うべき同級生もいっぱいおり、新型コロナ監視員の籾山君にはずいぶんお世話になってます。
もう一人、実は2021年夏のコロナ第5波の時に登場してもらったのが全国紙に何度も登場した高橋雅哉くん。
菅政権が致死率の高いデルタ株まん延の中、東京オリパラを強行しようとしたときに、病院の窓にでっかく反対の意思を表明した立川相互病院の硬骨の病院長です。
(なお、今では「慰安婦」についての記述もある教科書を使う母校に愛着が沸き、彼らと共に「リベラル・左派」同窓会をオンラインで開いてます。そんな面々も10人も集まる灘校はそれはそれで凄い)
2021年8月。高橋君、立川相互病院の皆さん、よくやってくれた!
そんな高橋君が今のコロナ第9波での現場の惨状について詳しく報告してくれているので、ご本人のご承諾を得てさっそくご紹介したいと思います。
これだけの告発をご自身の名前も病院名も出してうちで紹介していいと言ってくれる高橋君へのリスペクト心が半端ないです。
コロナ定点把握 感染者数の前週比 東京 神奈川 埼玉 千葉~9月3日
2023年9月7日 NHK
定点把握による新型コロナの感染者数について、9月3日までの1週間の状況です。全国では前週の1.07倍と、3週連続で増加しています。東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県でも、いずれも前の1週間を上回りました。全国に加え、関東地方の1都3県の状況や分析をまとめました。
(発表時点の感染者数です)
全国 3週連続で前週と比べ増加
厚生労働省によりますと9月3日までの1週間に全国およそ5000の医療機関から報告された新型コロナの患者数は前の週から7497人増えて10万1289人となりました。
また、1つの医療機関あたりの平均の患者数は20.50人で前の週の1.07倍となりました。前の週から増加が続くのは3週連続となります。
都道府県別では、多い順に、岩手県が35.24人、宮城県が32.54人、秋田県が30.61人、千葉県が28.68人、茨城県が27.74人などとなっていて、37の都道府県で前の週より増加しています。
厚生労働省
「お盆明けから緩やかな増加傾向が続いている。20歳未満の人たちで増えていて学校再開の影響も懸念されることから、引き続き基本的な感染対策を徹底してほしい」
東京都 前週に比べ増加
東京都は7日、都内の新型コロナの感染状況について、モニタリング項目を発表しました。それによりますと、定点把握の対象になっている都内419の医療機関のうち、414か所から報告があり、9月3日までの1週間の感染者数は、あわせて7043人で、1医療機関あたり17.01人でした。これは前の週の14.53人の1.17倍で、3週連続で増えました。
また、9月4日時点での入院患者数は2782人で、前の週より98人増えました。
専門家
「全ての年代で前の週よりも増加している。搬送に長時間かかる事例も発生して、救急医療の厳しさが増している」
神奈川県 前週に比べ増加
神奈川県によりますと、9月3日にかけての1週間は、県内367の医療機関から7461人の新規感染者の報告があり、1医療機関あたりの平均は20.33人と、前の週を2.23人上回り、3週連続で増加しました。
今週の公表分は先週に続いて最多を更新しました。
埼玉県 前週に比べ増加
埼玉県が6日に発表した新型コロナの感染状況によりますと、9月3日までの1週間に定点把握の対象となっている261の医療機関から報告のあった新たな感染者数は6689人でした。
1医療機関あたりで25.73人となり、前の週と比べて(5844人・22.74人)13%増えていて、14週連続で増加しています。
年代別では、10歳未満が1499人と最も多く、ついで10代が1042人、50代が800人、40代が740人などと続いています。
埼玉県
「10歳未満が、前の週と比べて1.4倍と大幅に増加している。子どもの体調がすぐれない時は医療機関に電話で相談のうえ、早めに受診してほしい」
千葉県 前週に比べ増加
千葉県が発表した新型コロナウイルスの「定点把握」による感染状況によりますと、9月3日までの1週間の1医療機関あたりの新たな感染者数は28.68人でした。前の週の25.68人と比べ11.7%増加しました。
年代別では10歳未満が最も多く、次いで10代、40代となっています。
「医療は限界 五輪やめて! もうカンベン オリンピックむり!」、窓にそう掲げて話題になった立川相互病院(東京都立川市)。最近、「院長 憤怒」の文字が加わった。緊急事態宣言下でオリンピックが強行され、東京都の1日当たりの新型コロナウイルス感染者は4000人を突破。感染拡大に歯止めがかからない中、コロナ感染症と戦い続ける同病院を訪ねると、五輪開幕の翌日から急速に病床が逼迫(ひっぱく)しているという。黒木啓文副院長が語った「憤怒」の理由とは――。【上東麻子/デジタル報道センター】
五輪開催翌日から病床が逼迫
――東京都の1日当たりの感染者は4000人を超え、全国でも3日連続で1万人を超えて感染拡大が止まりません。病院の現状を教えてください。
◆昨年4月から今年7月までに349人のコロナ患者を受け入れていますが、7月中ごろから急増しました。7月はコロナだけの入院患者が57人で、最多だった昨年12月の49人を上回りました。東京五輪が開幕した翌日の7月24日から、23床あるコロナ病床はずっと満床状態で、8月3日から15床増やしました。2人出ればその日に2人入ってくるペースです。ベッドがない分はお断りせざるを得ない状況が続いています。
患者の年代は20代、30代が多く、50代まで。デルタ株も増えており、重症になる方は急激に悪化します。現在、気管挿管して呼吸管理している方が1人、さらに危ない方が1人。人工心肺装置「ECMO(エクモ)」を使える病院に送ろうとしましたが、満床で断られています。当院は本来、中等症患者までが対象ですが、今後は重症化しても診なければいけなくなるでしょう。一般の方は「中等症」と言われてもわかりにくいかと思いますが、医学的な分類でいうと、酸素の投与が必要なほど症状が悪化した方、呼吸困難や肺炎の所見がある状態です。「重症」は人工呼吸器や集中治療が必要な状態。私たちも一定の設備は備えていますが、人的な問題などでかなり負担が大きくなると思います<picture></picture>
救急車の受け入れ6割前後に
――救急車の受け入れも断っている状態が続いているそうですが、一般医療への影響はどうですか?
◆コロナ以前は救急車の8~9割を受け入れていましたが、今年4月以降は6割前後に減っています。救急担当のドクターからしたらいたたまれません。
さらに一般外来の患者さんの入院は、実は救急以上に受け入れができなくなっています。コロナ病床は一般病床よりも患者さんに手がかかります。コロナ病床を増やすということは、増やした数以上に一般病棟を縮小することです。ないところから病床やスタッフが増えるわけではなく、あるものを転用する。いわば一般の患者さんを犠牲にしているのです。心臓発作や脳梗塞(こうそく)、外傷、がんの化学療法の患者さんに相当、しわ寄せが来ると思います。
――スタッフの疲労はどうですか?
◆新型コロナウイルスが入ってきてから1年半たちます。「あと1カ月が山場だから頑張ろう」と言っていますが、正直、限界です。ぎりぎりの人員配置で回していますからね。ベテランは体力的にきついし、若い人は仕事漬けで精神的に参っています。職員には、同居家族以外との会食の禁止、帰省・旅行の制限など、私生活の自由にかかわる行動制限を徹底していますから、ストレスもたまるでしょう。カウンセラーに相談に乗ってもらっています。それでも続けているのは使命感です。交代するか?と打診しても、「もうちょっと頑張ります」という人が多い。そうした人たちが踏ん張っているのです。
「憤怒」の真意は<picture></picture>
――「院長 憤怒」という張り紙を6月中旬に加えたそうですが、その真意は?
◆院長だけでなく、みな怒っているのです。本来は五輪を中止していただくのがベストですが、中止はしない、感染対策も不十分。だんだんと憤怒は大きくなっています。まず「バブル方式」がほとんどザルになっています。ボランティアや搬送に関わる方々のワクチン接種が十分でないのは驚くべきことです。政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長が一番心配していたのは、市民が浮かれて3密対策を忘れることでした。しかし、今、多くの人が五輪のモニュメントに行って写真を撮ったり、橋の上に集まって競技を観戦したりしています。全くメッセージが逆になってしまっている。選手、大会関係者も感染者が続々と出ていますが、その対応も不十分です。数えればきりがありません。
――東京都は緊急事態宣言を出しましたが、感染は拡大しています。なぜでしょうか?
◆緊急事態宣言をして何をするのかが全く見えてこないことが理由だと思います。単に「緊急事態宣言」と言うだけではダメで、人の動きを止めないと実効性はありません。メッセージは大事ですから、今からでもオリンピックは中止して、そのくらい大変な事態だと、政府は国民に決意を示していただきたいと思います。
五輪ではたくさんその反省材料が出たはずです。それを基に十分な対策をして、パラリンピックは開催すべきです。もともと体温調節ができない方々もパラリンピックの参加者にはいらっしゃるはずですから、延期してでもそこでしっかり対策をするのが政府の責任だと思います。
もう少し、科学的な説明を
――菅義偉首相は緊急事態宣言にあたっての記者会見で、感染対策として「ワクチン接種を進める」、東京五輪を開催する理由として「人流が減少している」と繰り返しました。政治指導者の発信をどう見ますか?
◆もう少し、科学的に説明をしていただきたい。専門家会議の方々は数字を出して科学的に意見を述べているはずです。それを基に政府も国民に分かりやすい数字を示してほしい。あるいは、五輪での具体的な感染防護策の中身を述べていただきたい。病院では感染対策は徹底しています。対策を立て、さらにきちんと実行されているか見回りもしています。ワクチンを2回打っていても感染する人はあちこちで出ている状況を認識しなくてはなりません。
――小池百合子都知事や東京都に言いたいことは?
◆東京都の福祉保健局長が、「医療提供体制がすぐににっちもさっちもいかなくなって、死者がばたばた出ることは、現状ないと思っている。(報道が)いたずらに不安をあおることはしてほしくない」と述べたと報道されました。五輪に影響しないようにとの「忖度(そんたく)」だと思いますが、現実は違います。しっかり現実を見て発言していただきたいです。
指導力を発揮していただくことも必要です。ずっと都民の自主規制に任せていますが、感染拡大は抑えられていません。都が率先して、都外に人を出さない、都内に入れないようにしてもいいのではないでしょうか。五輪についても国にしっかり物申してほしい。今は国難です。医療をないがしろにして、国民の健康を犠牲にして、それでも五輪を続ける姿勢は受け入れられません。即刻やめていただきたい。だらだら続けるのは誰にでもできること。勇気を持って止めた人が、後世にたたえられるでしょう。
――厚生労働省によると7月28日時点での東京都の重症病床の使用率は64%です。厳しい状況ですね。<picture></picture>
◆中等症が増えると必ず重症者が増えてきます。重症ベッドは最後のとりでです。埋まってしまうと重症化した患者さんを運ぶ先がなくなってしまいます。小池知事は、1人暮らしの人は自宅を病床にということを発言されていましたが、それもおかしい。神奈川、大阪で自宅療養中の方が相次いで亡くなっています。自宅療養するなら、モニターをつけ、呼吸が悪化したら即時に入院させる態勢をつくることが絶対条件です。私だってそんな状況なら怖くて家にいられません。
お盆は動かないで。
――これから感染状況はどうなるでしょうか?
◆疫学の専門家でないので分かりませんが、現場の感覚からすると、これから増え続け、お盆の頃か少し先にピークになるでしょう。そこで何か新しい対策が取られないと、さらに感染拡大が続いてしまう。医療崩壊がどこかで起きます。市民のみなさんにお願いしたいのは、繁華街に出ない、外食をしない、県境を越えないことです。家族だから安心ということはありません。できるだけ普段、一緒に住んでいる方以外との接触、特に会食を避けること。ここ1カ月が特に大事です。「今年のお盆シーズンは動かない」。これが一番伝えたいことです。
――張り紙には「院長 憤怒」とありますが、副院長はどう感じていますか。
◆もう、怒りを通り越してあきれ果てています。政治家にもそれなりの良識を持っている方もいると思いますし、わずかながら期待もしています。地域医療を担う私たちが、切実に願っているのは、少しでも感染を抑える努力をしていただくことに尽きます。閉会式は必要ありません。試合をしたい選手の気持ちは分かります。でも試合が終わったらすぐに帰っていただく方がよい。過去の五輪を見ていると、閉会式が一番、羽目を外しているように見えます。どうしてもやるというのなら、パフォーマーだけにすべきです。<picture></picture>
――五輪選手の活躍をテレビで見てどう感じますか?
◆正直言ってあまり見たくありませんね。見るとあまりの騒ぎように不愉快になってしまうので……。もちろん、頑張っている選手たちは全く悪くありません。五輪を強行する側に問題があるのです。そもそも夏のこの時期にやるという時点で、選手ファーストではありません。選手たちも犠牲者だと思います。
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すごい!!
私なんて中・高(公立)時代は嫌々させられてた部活をサボりながら(抜け道を知った高2からは事実上「帰宅部」)全くと言っていいほど勉強もぜす遊び呆けていました…(^^;)
(のちに、部活が任意だったことを知って激怒!でも時効…(苦笑)
少しは勉強しておけばよかったな…と、ちょっと後悔…(^^;)
だから今の不甲斐ない私がある、と…(自嘲)
へんな書きこみすみませんでした…
そして、なんと、今日の内閣改造でもう一人、文科相も灘→東大の先輩がやるらしいです。
たぶんうちの高校から2人目の大臣です。
選挙に弱いパッとしない、あとなんで慰安婦が載ってる教科書を採用したんだと灘校の校長に文句を言いに行ったというダメダメは人みたいですが笑笑、岸田派なので、安倍派に文科相のポストが戻って統一教会への解散命令請求が立ち消えになる、というシナリオは無くなったようです。
それだけは良かったです。
>ブログ主さん
>イケスカナイ学歴
そんなことありませんよ!
厳しい競争を勝ち抜いた末に天狗になった人も中にはいるでしょうけど、そうではない、宮武さんのように、権力に対してダメなものはダメ!とはっきり言ったり、事実はきちんと事実として公表しなければならない、という「畏友」の同級生の方々、その他各方面で活躍されている先輩後輩の方々が大勢いらっしゃるのは宝だと思います。
「灘高→東大」人脈は決して「イケスカナイ」くはないですよ!
私には高校の同期で「畏友」と呼べる人間は、悲しいかな、いません…
私は高校時代人間関係がうまくいかなく、大学は新天地でゼロから始めよう!、のつもりが、無理してしまって(実際「お前、無理してるぞ」とかいうようなことを1度、同期の友人に言われました)、被害妄想…うつ病になって退学…
うつ病は退学後に病院で診断されましたが、在学中、大学の厚生課に相談に行きましたが「自分でわかってるなら大丈夫」と言われました。もし、あの時医療につながれていたら、と…
でも、挫折したからこそ、弱者視点でものが見られる・考えられるようになった、と古傷を舐めながら考えています。
(4年前に悪化して現在も通院中です)
ありがとうございます。
コロナに続いて、たぶんうちの国民性だと汚染水問題も急速に人々の記憶の彼方に飛んでいってしまうと覚悟してます
うちも定期的に、代表と交互に、両方を注意喚起していきたいと思います
よろしくお願いいたします🤲
田舎の知恵のあるおばあちゃんが必ずしも世間で評価される「学歴」があるとは限りませんよね
思うに
勉強ができる<頭が良い<賢い
だと思うんです
うちの西村くんとか今回厚労相から降りた加藤勝信氏を見ていれば、勉強ができることと賢いことは全く違い、まさに愚か。
私も勉強ができるけど愚かというのが人生で一番カッコ悪い!!笑笑と思い定めて、日々努力してるんです。
なので。
津木野さんも私のように高校に対する捉え方が変われば、畏友が見つかるんじゃないでしようか。
立派な人はどこにでもいます。
津木野さんも今は自己肯定感が高くないのかもしれませんが、私から見ればそれだけの識見を持っておられるのだから、十分立派で、旧友たちと再会したら、ちゃんとモノのわかった人には畏友と思ってもらえますよ
実は僕は小学校6年の時に灘を受験することがクラスに知られたら排斥されまして^_^
ある日、校庭の砂場に呼びだされたら、1対17人の決闘?!でして。
クラスの男子の17人というと当時の大クラスでも男子ほとんどですよね。
あれで懲りてしまって、灘に入ってから過度に「良い人」になろうとして、かえって窮屈になりそのうちに登校拒否に。。。
となりました。
ところが、今年、還暦の同窓会に兵庫県まで帰るんですよ。
あのいじめの時に全然庇ってくれなかった担任の先生も90歳近くになってもお元気で参加されるそうです
過去は変えられませんが、過去への見え方は変わります
時間と自分の捉え方の変化がやがて過去も変わったかのように人間関係を変えてくれることもあります
この本、オススメです。
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私のくだらないコメントに丁寧に答えていただいて、本当に恐縮です。
私は小学生の間は順風満帆というか人を庇うこともしつつ人を傷つけるようなことも平気で言う、ある意味何も考えていないような子どもでした。
中学に入ると、1年のときに仲良くなった2人が、学年がかわってから、1人は不登校に、もう1人は「お前なんか知らん」と言われ、ショックで、さらに私もいじめられそうになったりしました(そういいながら他のいじめに対しては加害の側に身を置いてしまったことが、今でも自分を責め、申し訳ない思いでいっぱいです)。
大学中退後、実家に帰ってからは、友人付き合いを避けるようになって今に至っています。
今は母の介護のことで精神的にきついです。
(要介護認定1なので、物理的な負担は少ないですが)
言葉のうえでは「(学歴が)すごい!」と言ってしまいましたが、ブログ主さんがすごい!と言いたかったところを、言葉が足りない上に表現が稚拙で、というか第二次ベビーブーマー的な癖が身にしみ込んでしまっているのでしょうか、「(学歴が)すごい!」的な表現になってしまいました。不躾な書き込みでご気分を害してしまって申し訳ありません。
長くなってしまい、本当に申し訳ありません。
私の書き込みにはご不興を買うことも多いかと思われますが、広い心で受けてってくださるどころか、今回の優しく諭してくださるお返事が頂けるなんて、本当にありがとうございます!