テレビを視聴しない日はない、
日時生活を送るうえで、無くてはならないものになった。
如何にテレビ嫌いでも、ニュース番組ぐらいは、
欠かさず、見るのではなかろうか?
天気予報等も、必ずチックする習慣になっている。
今は、ニュースも天気予報も、スマホで済ませることも出来るが、
モニター画面が小さく、
高齢者は、タイトルのチックでだけで済ませてしまう。
各局の持ち味は、それぞれ異なる、もちろん違っていて当り前・・・。
NHK以外の民放は、スポンサーなどからの収入をいただいて、
放映をしている。
したがって、どんな番組であろうと、
アナンス時に着るドレスが派手だとか、高品質だとかは、
視聴者は、もちろん文句など言う必要はない?
一方、NKHはどうか?
ご存知のように、国民から反強制的に視聴料を徴収し、
成り立つ、そんな組織だ。
半公共的なNHKは、年間を通して、
ニュースなどは、放映する責任があると考えている。
毎朝、4時半になると、NHKのニュースをみてから起床する、
そんな、習慣が身についているので、
今朝も、4時30分にテレビのスイッチを入れた、
ところが、別のチャンネル?
「そうか、祝日か!!」と、気が付いたが・・・・・。
なんとなくなく、合点がいかない?
繰り返すようになるが、NHKだからこそ、
ニュース番組や天気予報は、年間を通し、時間の変更もなしに放映するべきである。
お笑い番組も悪くはないが、見たくもない番組を放映する、
もちろん、番組の好みも人それぞれ!!
しかし、視聴者の身になって、
NHKとしての役割を十分発揮されることを、望みたいものだ。
第15回ラベンダー杯。孫の中学生最後の試合を応援。見事優勝、終わりよければ全て・・・・。