たないけぶろぐ

いろいろゲームとかのおはなし。

ダークソウル/取得ソウルに関するメモ(確認中)

2013年01月06日 | ダークソウル
・不死院の騎士(1回目)、チェスター以外の闇霊、エリザベス、侵入した世界の罪人ロートレクの取得ソウルは周回しても変化しない。
・山羊頭のデーモン、亡者コックと一緒にいる犬はそれぞれ固有モンスターでソウルが多い。
・最下層、伝道者付近の箱から出てくる犬ネズミ×2は他犬ネズミに比べて修得ソウルが少ない(攻略本未記載)
・センの古城にいる楔のデーモンは、サイズ付近の2体と奥の2体とで取得ソウルの異なる別種の敵。サイズ付近のものと奥のものは2周目でソウルの伸び率が異なるため大小関係が逆転する。
・公爵の書庫にいる太陽の光の癒し/恵みを落とすスキュラは取得ソウルが少ない別種の敵。
・墓王ニト戦のスケルトンはいずれも固有モンスターでソウル係数が他の巨人墓場の敵とは異なる。
・ウーラシール民および魔術師は光る赤目かそうでないかで取得ソウルが異なる。

・シフエリアの樹人と月光蝶エリアの樹人は1周目の取得ソウルは同じだが2周目以降は伸び率が異なる別種の敵。
・同一周回で取得ソウル量が1だけ異なる敵種は非常に多く、1周目のソウル量と伸び率とで関連性があるみたいでランダムではない。
・巨人墓場のリロイ侵入より後に出てくる巨人スケルトン2種はそれまでの巨人スケルトンに比べて取得ソウルが多い。
・ウーラシールの宵闇は狭間の森と深淵の穴とで2周目以降の取得ソウルが異なる(深淵の穴の宵闇の方が少ない)。
・公爵の書庫のローガンは2周目以降の取得ソウルが書庫以外(センの古城&祭祀場)にいるものと比べて少ない。結晶系魔法を使用する。
・周回後のソラールの取得ソウルは、城下不死街(太陽の祭壇含む)>アノール・ロンド>イザリス
ストーリー進行とソウルの大小は関係なく、マップと関係ある。
・地下墓地のパッチは巨人墓場&祭祀場のものと比べて2周目以降の取得ソウルが多い。


青字に関しては今のところ他サイトで確認出来ていないところ。3周目以降の取得ソウルが敵種によって1異なることがあるのは、単純に2周目のソウル量だけで3周目以降の取得ソウルが決まるのではなく、1周目の取得ソウルと2周目の伸び率の両方で決定されるからだと推測されます。裏を返せば、1周目の取得ソウルと2周目の伸び率が同じ敵キャラは3周目以降も全く同じソウル量になるということでもあります。

ちなみに以前の使わなくなっていた信仰特化キャラを流用して調べています。サクサク周回するにあたっていまいちのステータスだったのでレベルもどんどん上げて初めてのレベル160台まで。
1/6時点:5周目、残りはウーラシールだけ。大抵のボスは、内なる大力+太陽の光の剣+打刀で一気に削りつつ太陽の光の槍を併用して倒しています。技量も45まで上げたので火力がレベル100のときとは大違い。物理属性の火力が高くなったため、信仰キャラの不安要素だった物理以外の属性に強いDLCボスが非常に楽に。

6周目で、イザリス最初のソラールと、祭祀場のジークマイヤーの取得ソウルを確認出来れば全NPCパターンを網羅出来る。予想では、ソラールの取得ソウルは他のイザリス最後のものと同一、ジークマイヤーは一貫して同じ取得ソウル。
→イザリス最初の方にいるソラールはイザリス共通のソウル係数。ジークマイヤーは全て同一のソウル係数。