ケーブルテレビがお悔やみの告知を始めてしばらく経つ。 定時の音声告知(旧町内分のみ)に慣れている者にとって テレビは定時性もないようで 見落としも多いかと思う。 何より 見ようとチャンネルを回さなければならない 先日親せきの葬儀(大東町内) 連絡も入らず欠礼していたので 今日お悔やみに伺い 大失礼を謝った 2年前 母の葬儀にお出でになっていたのに・・・・・・。 「新聞記事の住所も老人ホームの住所だった様でして・・・」(ご家族) 見る様にはしているが こうなると 他所のひとになる。
音声告知放送は 耳さえ開いていれば飛び込んでくる。 今日も「〇〇自治会 〇〇さんの奥さん・・・・・・・・ お年は58歳でした・・・・・」 まだ若いのに。