完全にやるのを忘れていたのだが、感想文の提出があった。締め切りは金曜だというので余裕はあったのだが。800字から1200字という指定だったが、さっさと書いてしまおうと思ったらものの15分で書き上げることに成功したわたくし。普段大したことを綴っていないのにも関わらず、ブログの効用というのは頗る大きいものである。自慢しても聞いてくれる人もいなさそうなので、ここに書いて承認欲求を満たしておきます。とかいってる暇があったらもう一枚しあげるべきレポートがあるのですが、そちらはまだやる気がでません(笑)。医大生・たきいです。
巷では40歳男性と25歳女性の結婚が話題になっているが、その年でそんな若い女性だなんてうらやましいなと思ってしまった。今自分の15歳年下の人たちは何しているのかと思って、自分の年齢から15を引いてみたのだが、ちょっと待て、これはこれは犯罪である。ちょっと若すぎる。
年上のお姉さんほど魅力的なものもないが、年下というのはどういったものなのか。数歳の差ではなく世代が違うとどうなるかはおじさんになってみないとわからない気がする。
しかし、40になるまで結婚をお預けするというのはなんだかいやだ。結婚したいと思いつつ40まで結婚できないというのはひょっとして自分の人格に問題があるのではないかと自分だったら疑ってしまうような気がする。アラサー女子必読という最近読んだ話題の書の中には、恋にはタイミング・フィーリング、そしてハプニングが必要だというようなことが書いてあって、なるほど語呂がよくて素敵と感心したが、結婚を考えるうえでハプニングは個人的にはほしくない。「自然と結婚を考えた」という報道が流れていたが、結婚ならそうした「自然さ」がほしいわけである。現在の自分の年齢から15を引いた女性というのは対象としては不自然さしか残らない。だから年下との結婚なんてどういったものかわからないというのは当たり前のことなのだ。
(今月中に70万アクセス到達させたいけどちょっと無理な気がして悩んでいる人(笑))
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