楠材で彫り始めた毘沙門天を彫っていて手と指を痛めたので、しばし休止しました。痛みも軽くなったので柔らかい檜材で弁財天を彫りました。

硬い材質から柔らかい材質に変わったので、彫るのは楽なのですが力の入れ具合も違うので細かいミスも多かったので今後の課題とします。
手の痛みも良くなってきたので中断していた毘沙門天立像の彫りに入りました。まずは木が硬いので切れを良くするために使用する彫刻刀の研ぎから始めました。


硬い材質から柔らかい材質に変わったので、彫るのは楽なのですが力の入れ具合も違うので細かいミスも多かったので今後の課題とします。
手の痛みも良くなってきたので中断していた毘沙門天立像の彫りに入りました。まずは木が硬いので切れを良くするために使用する彫刻刀の研ぎから始めました。
