雅子皇太子妃・徳仁皇太子・愛子内親王の現状は”第二の女系天皇問題”安倍元総理暗殺は第3の敗戦、愛子天皇は終末の敗戦だ

※当ブログでは明治典範にも違反する生前の譲位に抗議し、ブログタイトルは違法即位後も同タイトルとします。

「プリンセス・マサコ」著者の妻は在日韓国人3世・金森マユ(ひとまず記事まとめ)

2007年02月19日 00時00分00秒 | 皇族の非という現実に向き合えぬ保守陣営


「プリンセス・マサコ」日本語版、講談社が中止 
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/books/breview/39619/


まずはよかったと言えましょう.


さて,著者のオーストラリア人・ベン・ヒルズなる人物ですが,妻は金森マユなる反日左翼日本人ジャーナリストです.
黒幕は案外この妻の方だったのでしょう.


もうおわかりでしょうが,この本の目的はやはり皇室解体工作でした.


左翼による皇室解体工作には2つの類型があるようです.

1)雅子妃も皇室そのものも批判する形
?雅子妃も皇室の一員という連帯責任的発想
?雅子妃批判と皇室批判を意図的に混同する


2)雅子妃を「姑にいじめられるかわいそうな嫁」に見立て,皇室・宮内庁・東宮批判サイトを「嫁をいじめる意地悪な姑」に見立てて皇室批判を行い,雅子妃の暴走を擁護する.


金森らは後者の類型だったわけです.


ブログ「パトス」様のお話より

週刊朝日、雅子様記事でおわび
http://blog.goo.ne.jp/shuuto7/e/71071c4cfb3df0142513e17eeceea007

によれば,金森マユは在日韓国人3世で今でも韓国とつながりが深く,あの「週刊金曜日」にも関わりがあるそうで.

そういえば「週刊金曜日」のかの皇室侮辱芝居では,雅子妃や東宮ご一家の話は出てこなかったのでは?

ここでも,左翼は雅子妃の暴走に期待していることが伺えます.

同書の内容や外務省・宮内庁の抗議などは詳細は既にあちらこちらで明らかにされていますので省きます.


それより,宮内庁と外務省の姿勢の食い違いもいささか不可解です.

さらには,日本側からは天皇・皇后両陛下の件についてのみの抗議であり,東宮ご一家については触れていなかったのですが,メディアでは雅子妃や愛子内親王についての抗議もなされたかのように書かれているなど,不可解な点が他にもありました.


後ほど本文も追記することがあるかと思いますがひとまず今日は情報まとめとして,ベン・ヒルズおよび金森マユに関する追加情報を含め,この件について触れているURLを上げておきます.


宮内庁サイトより
「プリンセス・マサコ」(ベン・ヒルズ)に関する宮内庁書簡
http://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/hills-letter.html


外務省サイトより
報道官会見記録(平成19年2月13日(火曜日)15時05分~ 於:本省会見室)
「Princess Masako」の著者及び出版社に対する抗議
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/hodokan/hodo0702.html#3-A


ベン・ヒルズ本人のサイト
http://www.benhills.com/


ベン・ヒルズの妻・金森マユのサイト
http://www.mayu.com.au/mayu/index.html


【以下,本件について触れたサイト様】
「Lost and Found」様


2007年02月17日
著者逆襲、「宮内庁はマサコを容赦なくいじめた」 
http://blog.livedoor.jp/fanny_valentine/archives/50851707.html


2007年02月16日
Ben Hillsによる暴露本~「Princess Masako」
http://blog.livedoor.jp/fanny_valentine/archives/50851642.html


「ぶろぐ」様


2007年2月13日
外務省乙
いつまでお守りしてあげるんでしょうねぇ。 
http://gogoteamilk.blog23.fc2.com/blog-entry-263.html


「皇室ism」様


<外務省>「プリンセス・マサコ」に抗議
2007.02.14 Wednesday 08:06
http://koshitsu.jugem.jp/ωeid=166


「王室・皇室ニュース」様


「プリンセス・マサコ」日本語版の出版、講談社が中止
http://koushitsu.seesaa.net/article/33835279.html


「プリンセス・マサコ」(ベン・ヒルズ)に関する宮内庁書簡
http://koushitsu.seesaa.net/article/33834167.html


豪記者、ベン・ヒルズ著「プリンセス・雅子―菊の御紋の囚人」に対する外務省の謝罪要求、氏は拒否 
http://koushitsu.seesaa.net/article/33783139.html



「桜花 -愛するニッポン-」様
「プリンセス・マサコ」(ベン・ヒルズ)に関する宮内庁書簡 宮内庁HP
http://news-japan.jugem.jp/ωeid=271


外務省の謝罪要求拒否/雅子さま本の豪著者 四国新聞社
http://news-japan.jugem.jp/ωeid=276

「プリンセス・マサコ」日本語版の出版、講談社が中止 読売/SANSPO/スポニチ/
2007.02.17 14:00
http://news-japan.jugem.jp/ωeid=282

「Cherry picking news」様
間違いだらけの「プリンセス・マサコ」  
http://miro.iza.ne.jp/blog/entry/117131/



Googleで「ベン・ヒルズ 金森マユ」検索してみると


http://www.google.co.jp/searchωhl=ja&q=%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%AB%E3%82%BA+%E9%87%91%E6%A3%AE%E3%83%9E%E3%83%A6&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=


喜々とする?朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/16/20070216000039.html&date=20070217090947


元記事がなくなったら
http://megalodon.jp/ωurl=http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/16/20070216000039.html&date=20070217090947

保守派の皆様
反日・左翼らによる,雅子妃の暴走を利用する工作が行われ続けているのに,タブー視や現実無視で逃げの姿勢を続けていてよいのですか?

【現在公開中のコンテンツ】


その他のエントリ(イザ!本局)
http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list

↓以下で目次が見られます


ただし,フレーム内のリンクをクリックするとフレーム内の表示だけが変わってしまいますので,記事一覧の確認だけにされることをお勧めします.





日本人なら忘れてはいけない、綾瀬女子高生コンクリート詰め殺人事件は、戦後の日本弱体化、人権至上、子供性善説の招いた犠牲だ。

昭和から平成にまたがった女子高生コンクリ詰め殺人は終わっていない。犯人の凶悪少年4人(うち犯行現場の少年Cの両親は共産党員)が平然と社会復帰し、再犯までしている現在進行形の事件。 日本人なら被害者(あえて実名で)古田順子さんを弔おう。 元をたどれば戦後レジームの犠牲者だ。