私の挙げる記事の大半が
異国の地の歌って踊る彼らに
うっとりしっぽりしている話ばかり。
しかたない。
そうして許してほしい。
バファリンの半分は優しさで
出来ているのならば、
私の日常の半分は彼らできている
のだから(キリっと真顔)
もっと言えば、
彼らの居ない日常は最早、
ハリーの居ないハリーポッターであり、
シュワちゃんが居ないターミネーターだ。
(あれ?ターミネーターの続編は
寧ろシュワちゃんは登場してない?)
...ふざけるのはこれぐらいにして
本題に入ろうと思う。
私の心の中の息子ちゃん。
seventeenのスングァン君。
彼はメインボーカル。
それ故に難易度高めのパートを
任されることが多い。しかし、
それをほぼ外さない。
しかも、踊りながら
原曲キーのまま歌いきるんですよ。
なんて体幹と喉してんのさ。
息子(表現の自由行使)な彼が
伸びやかに歌っていると
母さん安心するんだ。←
ただね。
息子みが強いあまり
日本語訳で一人称が「俺」となると
違うな、って思っちゃいます。
そこは「僕」でお願いしたいのです。
スングァン君は「僕」が似合うの。
「俺」って言ってはダメなの。
←うん。ちょっと自分でも気持ち悪い笑
↑私の母心を最大限に刺激する
至極の一曲。スングァン君、「俺」
で表現しないで(訳詞者の自由)。
君はまだ大人にならないで。
あゝ君はそんな
刺激的な恋をして大人になるんだね
。。。母さん、見守るしかないのね。。
(妄想過多)
後半リーダーのオラオララップに
心が持っていかれそうですが
その直後のスングァン君は
原曲よりもさらに高いキー(ハモリ部)
を出してより一層、曲に切なさを添えます。
いい仕事っぷりです。
(ど金髪で終始カメラ目線を
飛ばすのがスングァン君です)
母さん、今日も頑張って
レジ打ちしてくるね。