ブログタイトル変えました。
副題に示した通り、ここに書くのは現実と非現実が交錯する不誠実な日記です。(大体、公開する日記とはそんなもんだ)
今回、写真なしです。 この1週間以上、撮ってません。 そんな気分になりません。 残ってるのがあれば載せます
いま、町は仮面(mask)で顔を見せない人らでいっぱいです。 犯罪者なのか? 防犯カメラに素顔が映るとまずい?
私は仮面人間にはなりたくないので、絶対必要な場所以外では仮面を付けてません。
だから、相手はマスク、私は素面、で会話する時がままあります。 COVID-19をうつしたらどうする?と思われますか。(このブログ、誰かが読んでることを想定してないんだけど.. )
大丈夫だ、、俺はCOVID-19に罹ってないから。 絶対に絶対に罹ってないから。 でも可能性はある、って言うなら、検査してくれ。
検査お願い。。 こちらから頼みたい、PCR検査して頂戴。 正確さを上げるために3回以上でもいいぞ。 でもしないだろ。 陽性者数を抑えるために検査しない、卑怯な国ニッポン。
自己流トレーニング時代のブログ「絶対真似してはいけない私の健康法」で書いた、真冬の冷水真水シャワーをこの1月も、2月も、コロナコロナでマスコミが大騒ぎしてた3月4月も、そして今に至るまで続けて来た。 普通の風邪も引きませんで・し・た・(ほんとだよ) ☀️
倉庫の隅から取り出した写真

6月9日付け、、黒いゼニアオイ 撮影の時の印象を覚えてるけど、完全な黒色でした。
葉っぱ

ゼニアオイでしょ? 珍しいな
ここにありましたよ 自宅の花の庭、開放してくれてます

この22日に、母に面会。 制限緩和後、2度目。
あれほど望んでいた面会なんだけど、、 会うたびに俺がダメージを受ける。
元気のない親。 時間は5分よりはほんの少し伸びたけど・・・ 場所は施設の玄関(入り口)で。
立ち会ってる医師が、看護師からの情報として「飲み込む力が弱って来てるようだ あなたも今後のことを考えないといけない」と。
これはね、ガン宣告みたいなものなんだよ 食べ物を飲み込めなくなったら、ヒトは死ぬんだよ その死を避けるためにチューブで繋いで人工栄養を入れる「手」もあることはある が、それをするかどうかは本人と家族の意思によります。
いま、どのくらい母が食べ物を飲み込み辛くなっているのか、私自身で確かめたいが、それが出来ない!
居室まで上がることは許されない。「みとり」のとき以外は。 凄く気がかりなのに。
だから俺は強く要望する。 クソ「新しい生活様式」、「感染対策」をすべてやめてくれと。
社会をCOVID-19以前に戻せ。
でないと、事実上隔離されている介護施設入居老人たちがストレスで死ぬ。
俺は親を施設に「姥捨て」したつもりはない。 が、実際のところ施設と厚労省によって、入居者は監禁され、どんな扱いを受けているか家族がチェックする機会は遮断されている。 介護施設でクラスター? 起こらない。 施設では何人もの職員が働いてるんだぞ。 その人らは、勤務が終われば外で自由にしている。 ま、「三密」を避けるくらいのことはしてるだろう( それもどうだか) 家族もその点では同じなのに、制限を設けて実質会わせない。 職員がほぼ自由にしててもクラスターは殆ど起こってないのに、ですよ?

ユリ
私の父親は53で死んだ そのとき自分は22だった 父は子煩悩で、酒とタバコと我が子が生きがいだったから、俺は愛されて育った しかし親父は母に対するDV野郎だったので、俺は父を愛せなかった 本当は愛したかったのに・・・
俺が高校生くらいになると、父よりも体格で勝るようになり、かつ◯◯◯拳法を習ってたから、、父が母に手を上げようとしたら、俺が腕力で父を「制圧」した。 そんな状況で、父もだんだんおとなしくなって来た
だけど不摂生は改まらず、結局53で卒中で突然死んだ。
俺はショックを受けたし、泣きもしたが、せいぜい1週間ほどで平静を取り戻せた。
だけどね.... もし母が今年死んだりしたら、俺は1年寝込むからな。 それは間違いない。 1年寝込むだけで済めばいいが、その間に病気になって身体が勝手に後を追うかも知れない。
COVID-19のせいでその可能性が出てきたんだよ 何もかもCOVID-19と、不安を過剰に煽るマスコミのせいだ
いま、都市部のホストクラブや性風俗の店で感染者が出ている でも、死にません、、そいつら。 なぜ死なないかというと、若いからではなく日本にいる(と言われる)新型コロナウイルスが、日本人に対して強さがないから。 その理由はよく分からず、京大の山中伸弥教授は「ファクターX」と呼んでいる。
ま、経済を殺さないために、社会を動かしていく方向は変わらないな。 だから性風俗もホストも休業要請しないよ。
そしてその裏で、軟禁されてる老人たちは持病の悪化で、静かに死んで行きます..
新しいブログタイトル「今日を生きられない」は、『黒人』でありロック音楽史上最高のギタリスト、 ジミ・ヘンドリックスの曲名から取りました。
まったく、、仮面を付けた変人だらけの町では、「今日を生きられない」気分にもなります。
副題に示した通り、ここに書くのは現実と非現実が交錯する不誠実な日記です。(大体、公開する日記とはそんなもんだ)
今回、写真なしです。 この1週間以上、撮ってません。 そんな気分になりません。 残ってるのがあれば載せます
いま、町は仮面(mask)で顔を見せない人らでいっぱいです。 犯罪者なのか? 防犯カメラに素顔が映るとまずい?
私は仮面人間にはなりたくないので、絶対必要な場所以外では仮面を付けてません。
だから、相手はマスク、私は素面、で会話する時がままあります。 COVID-19をうつしたらどうする?と思われますか。(このブログ、誰かが読んでることを想定してないんだけど.. )
大丈夫だ、、俺はCOVID-19に罹ってないから。 絶対に絶対に罹ってないから。 でも可能性はある、って言うなら、検査してくれ。
検査お願い。。 こちらから頼みたい、PCR検査して頂戴。 正確さを上げるために3回以上でもいいぞ。 でもしないだろ。 陽性者数を抑えるために検査しない、卑怯な国ニッポン。
自己流トレーニング時代のブログ「絶対真似してはいけない私の健康法」で書いた、真冬の冷水真水シャワーをこの1月も、2月も、コロナコロナでマスコミが大騒ぎしてた3月4月も、そして今に至るまで続けて来た。 普通の風邪も引きませんで・し・た・(ほんとだよ) ☀️
倉庫の隅から取り出した写真

6月9日付け、、黒いゼニアオイ 撮影の時の印象を覚えてるけど、完全な黒色でした。
葉っぱ

ゼニアオイでしょ? 珍しいな
ここにありましたよ 自宅の花の庭、開放してくれてます

この22日に、母に面会。 制限緩和後、2度目。
あれほど望んでいた面会なんだけど、、 会うたびに俺がダメージを受ける。
元気のない親。 時間は5分よりはほんの少し伸びたけど・・・ 場所は施設の玄関(入り口)で。
立ち会ってる医師が、看護師からの情報として「飲み込む力が弱って来てるようだ あなたも今後のことを考えないといけない」と。
これはね、ガン宣告みたいなものなんだよ 食べ物を飲み込めなくなったら、ヒトは死ぬんだよ その死を避けるためにチューブで繋いで人工栄養を入れる「手」もあることはある が、それをするかどうかは本人と家族の意思によります。
いま、どのくらい母が食べ物を飲み込み辛くなっているのか、私自身で確かめたいが、それが出来ない!
居室まで上がることは許されない。「みとり」のとき以外は。 凄く気がかりなのに。
だから俺は強く要望する。 クソ「新しい生活様式」、「感染対策」をすべてやめてくれと。
社会をCOVID-19以前に戻せ。
でないと、事実上隔離されている介護施設入居老人たちがストレスで死ぬ。
俺は親を施設に「姥捨て」したつもりはない。 が、実際のところ施設と厚労省によって、入居者は監禁され、どんな扱いを受けているか家族がチェックする機会は遮断されている。 介護施設でクラスター? 起こらない。 施設では何人もの職員が働いてるんだぞ。 その人らは、勤務が終われば外で自由にしている。 ま、「三密」を避けるくらいのことはしてるだろう( それもどうだか) 家族もその点では同じなのに、制限を設けて実質会わせない。 職員がほぼ自由にしててもクラスターは殆ど起こってないのに、ですよ?

ユリ
私の父親は53で死んだ そのとき自分は22だった 父は子煩悩で、酒とタバコと我が子が生きがいだったから、俺は愛されて育った しかし親父は母に対するDV野郎だったので、俺は父を愛せなかった 本当は愛したかったのに・・・
俺が高校生くらいになると、父よりも体格で勝るようになり、かつ◯◯◯拳法を習ってたから、、父が母に手を上げようとしたら、俺が腕力で父を「制圧」した。 そんな状況で、父もだんだんおとなしくなって来た
だけど不摂生は改まらず、結局53で卒中で突然死んだ。
俺はショックを受けたし、泣きもしたが、せいぜい1週間ほどで平静を取り戻せた。
だけどね.... もし母が今年死んだりしたら、俺は1年寝込むからな。 それは間違いない。 1年寝込むだけで済めばいいが、その間に病気になって身体が勝手に後を追うかも知れない。
COVID-19のせいでその可能性が出てきたんだよ 何もかもCOVID-19と、不安を過剰に煽るマスコミのせいだ
いま、都市部のホストクラブや性風俗の店で感染者が出ている でも、死にません、、そいつら。 なぜ死なないかというと、若いからではなく日本にいる(と言われる)新型コロナウイルスが、日本人に対して強さがないから。 その理由はよく分からず、京大の山中伸弥教授は「ファクターX」と呼んでいる。
ま、経済を殺さないために、社会を動かしていく方向は変わらないな。 だから性風俗もホストも休業要請しないよ。
そしてその裏で、軟禁されてる老人たちは持病の悪化で、静かに死んで行きます..
新しいブログタイトル「今日を生きられない」は、『黒人』でありロック音楽史上最高のギタリスト、 ジミ・ヘンドリックスの曲名から取りました。
まったく、、仮面を付けた変人だらけの町では、「今日を生きられない」気分にもなります。