東京&Paris フラワーライフ

パリスタイルフラワーアレンジメントをこよなく愛するマダムの日々★

65歳 から 高齢者 

2010年10月16日 | ティータイム
今は、こう呼ばれる65歳、

高齢者・・・?

第4回徹子の部屋コンサートをテレビで見て、

加山雄三さん出演

アレルギーか、蕁麻疹が喉の中まで出て、と言っていましたが、

とても、高齢者とは言えません!

黒柳徹子さんも!


以前は、55歳定年、それから、、、今は60歳定年。

年金は、60歳から~65歳支給。


年金をもらい高齢者?


高齢者の単語、他の言葉にしたいものです。

乳児、幼児、少年、少女、青年、成人、壮年、熟年、シルバー~


年を重ねるほどに、人間の内面は、磨かれていきます。悟りの境地に。

ドラッガーの奥様は、90歳以上でないと入れない テニスクラブをもっています。


激務の時を経て、人は自由でより創造的で、世の中に関わる、そんな日々を過ごす。


そんな方々にふさわしい総称、 見つけたいです。寿命が伸びて必要になりました。




でも、年と共に、家族、兄弟、友人を見送りつつ、孤独を深く感じます。


一人ひとりと、旅立たれることは寂しいことです。孫の誕生もありますが・・・


身体能力も低下します。


寂しさを深く受け入れなければなりません。


頑固にもなりますよね。時間がないと焦りますよね、



この時、大事なことは、周りの物が、尊敬と温かさを持って接っする事が大切です。


さあ、私は、なんと呼ばれるんでしょうか?