世界標準技術開発フォローアップ市場展開

ガラパゴス化から飛躍:小電力無線IEEE802規格開発会議・・・への寄与活動拡充

介護予防 歌声エクササイズ 南こうせつの「夢一夜」

2020-12-11 17:36:34 | 連絡
〇弧状列島日本人の死因 著名人 介護予防エクササイズ

〇介護予防 歌声エクササイズ
南こうせつの「夢一夜」
 


準天頂衛星システム対応自動運転型の農業トラクターは海外貿易収支黒字化寄与、国家税収寄与・・・の主役となるか

2020-12-11 17:36:34 | 連絡
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2019/08/15
 野口伸氏 
北海道大学教授。内閣府戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「次世代農林水産業創造技術」プログラムディレクターを務める。食料生産システムのロボット化やICTに関わる研究に取り組んでいる。 
①ヤンマー ロボットトラクター
YT488A・YT498A・YT4104A・YT5113A(88.0~113.0馬力)
価格:1,214万5,000~1,549万5,000円
問/ヤンマーアグリジャパン 農機推進部
TEL:06-7636-6264
②クボタ アグリロボトラクタ
SL60A(60馬力)
価格:970万~1,100万円
問/株式会社クボタ
TEL:0120-131391
③井関農機 ロボットトラクタ
TJV655R(65馬力)
価格:1211万円(モニター販売)
問/井関農機株式会社
TEL:03-5604-7602(代表)
④ヤンマー オートトラクター
YT488A・YT498A・YT4104A・YT5113A(88.0~113.0馬力)
価格:1,072万5,000~1,407万5,000円
問/ヤンマーアグリジャパン 農機推進部
TEL:06-7636-6264
⑤クボタ アグリロボトラクタ
MR1000A(100馬力)
価格:1,124万7,000円〜(ホイル仕様)、1,212万7,000円~(パワクロ仕様)
問/株式会社クボタ
TEL:0120-131391
⑥クボタ NB21
GS仕様(21馬力)
価格:226万3,000円~
問/株式会社クボタ
TEL:0120-131391
⑦三菱マヒンドラ農機 GAシリーズ
GA301・GA/GAK331・361・451・501・551(30馬力~54.4馬力)
価格:353万3,000~742万4,000円
問/三菱マヒンドラ農機
text: Reggy Kawashima
AGRI JOURNAL vol.12(2019年夏号)より転載

』「無人での完全自律走行」が実用化!? 2020年、スマート農機は大きく進化する』
いよいよ現実味が増してきた、自動運転型の農業トラクター。農業機械のスマート化は、実際どこまで進んでいるのだろうか? 現状と未来について、本分野研究における第一人者である北海道大学・野口伸教授に伺った。 

■日本のスマート農業は世界をリードする立場に
■SIP第2期でも継続してスマート農業を推進
SIPで開発している準天頂衛星システム(QZSS)に対応した高精度受信機の開発は、既に実現しました。その核となる、みちびきは、2018年11月に4機体制で運用が開始されました。将来7機体制となることが決まっており、ビルや樹木などで視界が狭くなる都市部や山間部でも、より安定した測位を行うことができるようになります。
今のところ受信機の超低価格化は実現していませんが、今後その有用性が認知されればメーカーの採用が増え、量産メリットによる低価格化が期待できます。これもハード面の取り組みの成果です。
ソフト面として、無人状態での完全自律走行に向けて法整備を進めています。農業ロボットの圃場間移動や電波の問題など、実用化に向けて調整が必要な事項は数多くあります。それに対して、関係省庁と議論を進めています。
■続可能な農業を目指して中山間地に普及させたい
https://agrijournal.jp/renewableenergy/46556/

ヤマハ発、無人ヘリで米国進出−農薬散布用に2017年投入 ドローン型も 海外貿易収支黒字化寄与か

2020-12-11 17:25:25 | 連絡
【21年12月期に15年度実績の倍増となる売上高100億円】
<食料生産機械=ライフライン製品=国内供給率160%、国内消費率100%、設計技術ブラックボックスレベル化無人ヘリコプター商品海外輸出比率60%、一極依存ゆでガエル化回避(注1)、リスク分散多極メッシュ輸出NW構築、海外貿易収支黒字化寄与、国家税収寄与、国家財政黒字化寄与、保健・医療・介護・福祉予算財源増加、消費税軽減、貧富格差解消、三権分立・普通選挙・議会制・自由民主主義・人権尊重・議員内閣制弧状列島日本の継続的なGDP=消費+投資+政府支出+(輸出ー輸入)=増加、税収増、所得再分配、社会福祉予算増の繁栄に寄与か>
(注1.1)焦点:一帯一路・海外遠征・戦狼外交・人民解放軍拡充、国家安全維持法=国内・域外・事後遡上適用・法=施行、「海警法」施行、共産党一党独裁・ネットカメラ住民監視統制・人権や言論弾圧・知的財産侵害・政府、中国依存のドイツが味わう「ゆでガエル」の恐怖
https://jp.reuters.com/article/germany-china-idJPKBN1HO07I
(注1.2)中国が「武器使用」「防衛作戦への参加」を明記の『海警法案』全文発表
(注1.3)2015年9月7日、日本学術会議と中国科学技術協会間の協力覚書、c) 科学情報の共有、国民の科学への理解の促進 等 両機関は、本覚書の範囲内で推薦された研究者を、通常の慣行に従って受入れ、研究プ ログラムの調整や、現地サポートの対応を行う。
日本学術会議代表 大西 隆 会長中国科学技術協会代表 会長Qide Han>

http://www.scj.go.jp/ja/int/workshop/abstract.pdfQide Han


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(2016/8/16 05:00) 
【浜松】ヤマハ発動機は産業用無人ヘリコプターを世界へ拡販する。米国ではすでに農薬散布の認可を取得して検証実験を開始、2017年に事業化する。タイや豪州でも農業用途を開拓する。これまで無人ヘリは国内で水田などへの農薬散布用が大半を占めた。海外展開の本格化によって、21年12月期に15年度実績の倍増となる売上高100億円を目指す。
米国では米連邦航空局(FAA)からの飛行許可に続き、カリフォルニア州から農薬散布の許可を取得した。さらにワインの一大産地として有名なナパバレーがあるカリフォルニア州ナパ郡に、機体を置けるオフィスを開所。農薬散布作業日にヤマハ発の駐在員が常駐する体制とした。
ナパバレーではこれまで広大なブドウ畑に地上から農薬を散布していた。「傾斜地が多く防御服を着て実施する大変な作業。無人ヘリの導入で生産性は10倍に高まる」(柳弘之社長)と、生産性向上を訴求する。


ヤマハ発動機 坂本 修:衛星測位の信頼性向上で、無人ヘリのシステム設計も変わる

2020-12-11 17:19:21 | 連絡
2015年02月27日
ヤマハ発動機株式会社 ビークル&ソリューション事業本部 UMS事業推進部 開発部長 坂本 修
■無人ヘリでの最初の火山観測は、有珠山噴火
■衛星測位が安定すれば、ジャイロの性能を下げられる
■高精度が要求される火山観測や放射線量の測定
https://qzss.go.jp/usage/interview/intv12_yamaha.html


「スマート農業」とは、ロボット技術や、ICT、IoT、AIなどの先端技術を活用してさまざまな作業を効率化し、生産物の品質向上か

2020-12-11 17:03:16 | 連絡
By - NEWS ONLINE 編集部  公開:2020-12-10  更新:2020-12-10
ライフ飯田浩司のOK! Cozy up!飯田浩司新行市佳
〇スマート農業の社会実装の加速化
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(12月10日放送)では、新行市佳アナウンサーが農林水産技術会議事務局研究調整課の丸田課長補佐にスマート農業を取り入れた成功例とこの先の農業について訊いた。
■日本の農業が抱える問題を解決する~スマート農業
いま日本の農業は農業従事者の高齢化や後継者不足に伴う労働力不足、利用されなくなった耕作地の増加など、さまざまな問題を抱えている。そうした日本の農業が抱える問題を解決する試みとして大きく注目されているスマート農業について考える。
飯田)ここからは、新行アナウンサーによるレポートとなります。
新行)私、新行市佳も司会として参加します、政府主催のインターネットライブ、政府の広報事業「チームNEXTステップ」では、全国47都道府県でオンラインのシンポジウムを行っています。東京では、12月11日(金)午後2時から「スマート農業の社会実装の加速化~Society 5.0の実現に向けて~」というテーマで開催します。「スマート農業」とは、ロボット技術や、ICT、IoT、AIなどの先端技術を活用してさまざまな作業を効率化し、生産物の品質向上を可能にする新しい農業のことなのですが、今回のシンポジウムでは、スマート農業の実践事例や現場の知識、成功の秘訣を紹介します。スマート農業を実際に取り入れた成功例と、この先の農業について農林水産省の方にお話を伺いました。農林水産技術会議事務局 研究調整課 課長補佐の丸田聡さんです。
■スマート農業の導入によって可能になったこと
新行)具体的には、スマート農業を取り入れたことでより可能になったこと、課題解決できたことというのは、どのようなことがありますか?
丸田)1つは、ドローンや、トラクターです。こちらが自動操舵によって熟練の技が必要なトラクターの操作を簡単にすることができます。自動操舵によって省力化につながったということです。「いろいろな方が簡単に農作業できるようになった」という声も聞いています。
新行)最新技術を取り入れて、農業をより効率的に、そして課題解決しながら取り組んで行くという部分だと思うのですが、これはすでにどこでも取り入れていることなのですか? それとも、ごく一部のところで実験的に、試験的に行っているものなのでしょうか?
丸田)実際に北海道などでは、自動操舵のトラクターを多くの人が導入されておりますし、ドローンも導入されています。さらに、現場で一貫したスマート農業に挑戦したいという、全国各地の方々がいらっしゃいますので、そちらにつきましては、令和元年度(2019年)から農林水産省、国立研究開発法人の農研機構の方で、「スマート農業実証プロジェクト」として、事業という形で実施させていただいております。現在、全国148地区でこちらの事業を実施しています。
新行)今後、このスマート農業で広がる未来、可能性はどんなことが考えられますか?
丸田)いま農業高齢化、農業に従事していただける方の減少という大きな課題に直面しているところです。一方で、スマート農業につきましては、AIやIoTを活用したものに関心を持っていただける人が増え、より多くの方が農業に参入していただけるのではないかと思っています。例えば、ロボットトラクターなどは、非常にかっこいいものですので、若く、農業高校に通われている方や、農業大学に通われている方に、「ぜひともやってみたい」と思っていただければと考えています。
 
新行)丸田聡さんのインタビューの様子をお届けしました。
飯田)昔はアメリカの農業を紹介するときに、「アメリカでは飛行機を飛ばして農薬を散布しています。すごいですね」と言っていたものが、いまは日本でも、ドローンを使って安価にできるし、人手もかからない。
新行)コスト面ですと、「シェアリングして共同で使う」という方法も考えられているので、スマート農業に関心が高まっています。農業高校や農業大学でもスマート農業の授業のカリキュラムも組まれているそうです。 
■シンポジウム「スマート農業の社会実装の加速化~Society 5.0の実現に向けて~」への参加方法
新行)「スマート農業の社会実装の加速化~Society 5.0の実現に向けて~」、東京でのシンポジウムの参加方法です。政府広報オンライン「チームNEXTステップ」の特設サイトにアクセスして、スマート農業の社会実装の加速化の項目を選択してください。誰でも視聴することができます。詳しくは、「チームNEXTステップ」で検索してください。司会は私、新行市佳が務めますので、ぜひご参加いただければと思います。12月11日(金)午後2時から「チームNEXTステップ」がお届けする「スマート農業の社会実装の加速化~Society 5.0の実現に向けて~」。一緒にスマート農業の加速化について考えて行きましょう。 
■シンポジウム「スマート農業の社会実装の加速化~Society 5.0の実現に向けて~」
https://www.gov-online.go.jp/tokusyu/COVID-19/policy/smart-agriculture.html

■政府広報オンライン「チームNEXTステップ」
https://www.gov-online.go.jp/tokusyu/COVID-19/index.html