GREEN Library

2019年は書店員としてのお仕事のめくるめく素晴らしい日々を。時々エレカシ・ミッシェル・Suchmosなど

泣きたいです

2008-07-20 | 徒然なること

 

自分のまわりの全ての人から 「いい人」と思われようとすることは

きっと愚かなことで、いろんな場面で卑屈な態度をとって必死な自分がいるんだと思います

 

そうやって生きてきた私も どうやらもっともっと強くならないといけないときが

きたようです

情けなくて、腹もたてながら(自分に原因があるのだとはわかっていながら)

怒りの気持ちもまだ消せないで・・ (ダメですねぇ)

 

もっちの夏休みの初日の今日

私の人生の転換期となったようだ

ふふ~ん、強行突破してみせる

強行突破・・ではなくて

 

私の立場でやるべきことを きちんとやらせてもらう

そういうことなんだ、と言い聞かせています(^-^)

 

 

 

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月と木星

2008-07-17 | 星や月のこと

 

月と木星がならんでいます

今 月(明日の夕方が満月)がとびっきり輝いてます

風もちょっと強くて 雲がぐんぐん流れて

 

夜10時40分過ぎ頃(30分ほど前) 月の真上に木星がぴったりとならんでました

じょじょに・・ 月も木星も動いてます

ベランダで風に吹かれながら 無の境地(無・・にはなれないかな~)でながめていると

いろんなことが「なんとかなるし、これからいいことばっかり起こりそうだ」

という気持ちになってきました

 

今、この記事を読んだ方、空を見てみてくださいな

と書いて 今見ると

すっかり雲におおわれてた(^-^)

でもそれもまた きれいです

 

 

 

 

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きみの友だち

2008-07-09 | 小説・映画など

 

運命の1冊にまた めぐりあえました

重松清さんの「きみの友だち」

 

こんな ひねくれて いじけて せつなくて でもがんばっている

そして 優しい

そんな複雑な心象風景を この一文で胸にせまる表現ができるんだ・・

 

重松清さんと同じ時に生きて 重松さんの小説を読むことができることに

感謝感謝だなぁ

 

私も いつもひねくれて いじけて かなしくなったりせつなくてたまらなくなって

泣いてしまったり 友達のふとした一言で 「生きてきてよかった」と、

そこまで喜んだり 

そんなことが とめどなくつづく人生を送っているので 

重松さんの小説は 効きすぎだ~

みんなもそうなんだよね きっと

 

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2008年の夏

2008-07-01 | 星や月のこと

最近 空をみていなかったからなぁ 雲だらけにしてみたりして・・

  

      

     

 

あっというまに7月だ 早い

心のそこからびっくりです

 

6月は 今まで生きてきて一番学んだ日々でした

 

今は ゆったり楽しく生きてます

 

自分が責任をもって 何かをしあげていくこと

たくさんの人とかかわって ひとつのことをつくりあげていくことや

たくさんの人の考えをまとめて 動き回ること

そんなことが なんて素敵なことかと思っている自分にまた、びっくり

 

ひとつひとつゆっくりていねいに(いつも言い聞かせているのですが)

楽しみながら これからこなすべきことに力をそそいでいこう

と決心しました さっき(^-^)

 

ブログも然り・・・

6月はあまりに もりだくさんで、まとまりのない文章を心のままに

かきなぐって 草稿中の記事だらけ(春と同じことを言ってる・・)

いつかきちんとした言葉でここに載せていきたいです

ぽつりぽつりと 記事がふえていく・・・かなどうかな、たぶんそうかな

 

ものすご~く ひまなとき、半年後くらいに2008年6月をのぞいてみてください

(半年後に本当にのぞいてくれた人 ありがとう(^-^))

   

  空にさざなみ ですね

 

 

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