鉄道親爺の窓

今日でブログを始めて6年目 国鉄形の車輌の淘汰が進み 寂しさもひとしおですが 平成の名車にも目を向けたいと思っています。

雪景色と287系「こうのとり」

2014-01-23 20:16:24 | 福知山線 非電化の時代~2014年

 今日も1月19日に撮影した「こうのとり」を続けます。

 近頃は歳のせいか暑さや寒さにが身に染むようになり この日も温かいコーヒーが欲しくなり 近くにある上久下元気村の駐車場に車を

 止め 売店で缶コーヒーを買って飲みながら 何となく当たりを見回していると 「恐竜焼き」なるお品書きが目にとまりました。

 それとなく回りを見るとたい焼きを焼く金型があり その横には焼き上がったたい焼きがと思いきや 良く見るとそれは恐竜の形をしてい

 ました。

 なるほどこれが「恐竜焼き」かと納得したしだいでした。

 暖かいところで温かい飲み物を飲み体も暖まった所で 3013Mレは此処でと考えていた場所へ行きました。

 その場所は山の北側になるので 昼を過ぎた時間でもしっかり雪は残っていました しかも4輌編成がピッタリ収まるだけ線路が見えてい

 ます。

 まずは3011Mレで試し撮りをしました。

 雪景色の中で白い電車が判り辛いです。


     


    2014年01月19日撮影 福知山線 丹波大山~下滝 287系 3011Mレ ISO 200 1/670 F 6.3 WB A 焦点距離70mm

 少し早や切りになり4輌目が切れてしまいました この写真は少し露出補正をしています。。


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