AKB48の旅

AKB48の旅

NGT48 第1期生オーディションの基礎データ

2015年07月26日 | AKB
岡田隆志ぐぐたす7月25日18:39
https://plus.google.com/109032389081888190627/posts/1MyDMf2mHcy

NGT48 第1期生オーディション3次(最終)審査合格者

2015年7月25日 新潟県長岡市シティプラザ アオーレ長岡で開催

1次審査参加者:5850名(新潟県内1351名)
2次審査参加者:181名(新潟県内105名)
3次審査参加者:74名(新潟県内38名)
オーディション合格者:22名(新潟県内12名)

氏名・年齢・学年は現在非公開。
オーディション合格者は、保護者面接、意思確認、契約を経て第1期生となります。

最年少:12歳
最年長:20歳

最終審査に参加した関係者(今村支配人囲み説明による):秋元康、茅野しのぶ、湯浅洋、尾崎充、芝智也、今村悦朗


純粋にデータとして面白い。

「今を知ること。考えること。想うこと。」

2015年07月25日 | AKB
宮脇さんの755トーク
http://7gogo.jp/lp/zk0jj7dC0w1WkVIvojdMdG==/2253

簡単にお金や物をあげることは、自立を阻むのでは?というのは、その子供の親が考える事ではないのでしょうか募金活動や、援助物資を届けることは遠い場所に住んでいる私達に出来る、子供たちの為になる事だと思います。しかし、現実的に考えて今の私には、募金や援助物資を届けることができても、もっと大規模な例えば、アフリカに学校を建てることは出来ません。そんな私が、間接的にしてあげられることは、アフリカの子供たちの今を知ること。考えること。想うこと。なのではないでしょうか アフリカの子供たちの現状や、こういった国もあるということを知り、考え、想い、食べ物の大切さや、自分の衣住食に恵まれている環境に改めて感謝する。 直接的には役立つ事は出来なくても、想ってくれている人がどこかにいるという事実が、子供たちの心の支えに少しでもなってくれたら… 自己満足と言われるかもしれないけれど、私なりの考えです。

それが「気づき」にまで辿り着いてるかどうかは分からないけど、たぶん宮脇さんは一番大事なことを理解してる。エラソに言うのも何だけど、「今を知ること。考えること。想うこと。」というのは、そのありふれた字面を遥かに超えて奥深いもの。現実的にはもっとも困難なこと。

「アフリカの子供たち」についてのとある情報が発信されたとして、それが妥当なものかの検証もされないまま、直後から一人歩きを初め、様々に利用され、いかようにも歪曲されてしまう。外から見てる者にとって「今を知ること」というのはとてもハードルが高い。

かと言ってリアル「中の人」になるのもまた不可能に近いし、実際に現地に赴けたとして、いかほどの現実に近づけるのかも定かではない。卑近な例だと、これだけ被災地訪問を続けてるAKBGと言えども、被災地の現実を把握してるとはとても言い切れないだろう。それくらいに「今を知ること」という一見シンプルな行為が、実はとてつもなくハードルが高い。

だから「考えること」がより求められることになる。可能な限りの情報に触れて、自分なりに考える。普通に悪意はもちろんのこと、「善意」の仮面を被った悪意、さらには善意そのものすら疑ってかかる必要に迫られてしまうという悲哀を、それでも乗り越えていかなければならない。世界は絶望的なまでにプロパガンダに溢れてる。この辺り、ちょっと古いけど「ダーウィンの悪夢」が好例になるかな。

それでも「想うこと」の大切さ。愛の反対は無関心。関心を持たなければ何事も始まらないし、無関心こそが悲劇の片棒を担ぐ行為になってしまうという無間地獄。

弱冠17歳にしてこういうことが語れることの驚き。そして宮脇さんがこれを語ると言うことの重要さ。素晴らしすぎてなんか言葉に詰まってしまう。

「AKB裏ストーリー 北原里英24歳、アイドルの生き方」

2015年07月24日 | AKB
見終わってちょっと拍子抜け、というと失礼かも知れないけど、たぶん私だけの思い込みとかではない、北原さんの等身大が、当たり前のように描かれてたように思う。

yusuke takenakaぐぐたす
https://plus.google.com/u/0/106112762361092739156/posts/PQ2wW8PHu82

完全版を見るまでは保留にしておいた方が良いかもしれないけど、取り敢えずはyusuke takenaka氏のぐぐたす表明「もしかしたら、ちょっと物議をかもす内容かもしれないです。」は何だったのか?な内容としか。

純粋な感想としては、いちばん印象に残ったのが、仲谷明香さんの「非選抜アイドル」との共通性かな。もちろん北原さんは何度も選抜経験があるし、仲谷さんよりもはるかに恵まれた境遇ではあったとは思うけど、それでも共通してる「共同体」としての意識。

そして、そんな共同体の「公」としての高橋さんの存在かな。最後のシーンでの北原さんの表情が問わず語りに物語ってたと思う。

「ごめんね、SUMMER」MV

2015年07月23日 | AKB
ずっと前にも書いたけど、「風吹新規」なもので、2011年以前の支店のMVは未だにちゃんと視聴してないのが多かったりする。そんな中、「ごめんね、SUMMER」のMVフルが、エムオンの「夏のスーパーヒッツカラオケ特集」で放送された。

例によって記憶は当てにならないし、もしかしたらネットで見た可能性もあるのかも知れないけど、たぶん初見だと思う。まず何より驚かされたのが、HD画質ではなかったこと。画面サイズこそ16x9ワイドになってるけど、画質はあまり良くない。これはSD画質ですらないんじゃないかとすら思わされる。

2010年7月7日リリースということなんで、AKB48本店はとっくにHD画質撮影に移行してることになる。となると、この決定的な差異はキングレコードと日本クラウンの差と言うことなのか、それとも単純に予算規模の違いという「差別」なのか。

純粋に映像としてみた場合、この時点にして松井珠理奈さんがほぼ完成されてるのが分かる。松井玲奈さんは急激に進化してる途上にあることが伝わって来る。高柳さんの「若さ」には衝撃を受けざるを得ない。向田さんは覚醒することなく去ったんだなあ・・・あたり。

ちなみにこの「夏のスーパーヒッツカラオケ特集」というプログラムは、他にも「波乗りかき氷」のMVのHD画質を捕獲できたなど、なかなかお得感が高かった。

廣川奈々聖(わーすた)ツイッター

2015年07月22日 | AKB
廣川奈々聖(わーすた)ツイッター
https://twitter.com/tws_nanase/status/623293143786524673

廣川奈々聖(16/高1)1999/5/12生まれ 福岡県出身★avexアイドル専門レーベル「iDOL Street」第4弾アイドルグループ。2015年3月29日結成。世界に照準を合わせ活動する、デジタルネイティブ世代アイドル。SNSとリアルアイドル活動を通じて世界にKAWAIIジャパンアイドルカルチャーを発信します!

指原さんのツイッターで知って、いろいろググってみたけど、このプロフィールがなかなか秀逸。というか、これって指原さんの日頃の言動の影響そのものだろうと思わせる。本人が書いたもんじゃないかもしれないけど、それでもだからだろう、「アイドル界を引っ張ってらっしゃる指原さんは雲の上の存在です。全てにおいて尊敬してます! 」というのは、やっぱそうなんだろうなと納得。

指原さんじゃなくても思うわな。なんでHKTに行かなかったんだろ?