今さらですが、子どもの残していった本で東野圭吾の本にはまっています。
「片思い」・「秘密」そして「白夜行」。
読み始めると止まらなくて、夜中の3時頃になってしまうこともあります。
「秘密」は発想がとても面白い。
「白夜行」は、あんなに長いのにたくさんの伏線の中、最初の事件が最後に見事に
まとまっていくのに感心しました。
でもちょっと読み終わると、ずしんと重いものが残ってしまいちょっと暗い気分に
なってしまいます。
少し休んで、この次は少し明るい物を読みたいです。
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