イギリス庭園の施設内容。
ピーター・サーマン(イギリスの庭園技師)が3か月間玉野に在住し、深山の自然に合う本格的なイギリス庭園。
7,500㎡と少し狭いが、庭をヘッジ(カマクラヒバ生垣)で仕切った6種類のガーデンルームがある。
正面入り口を入ると、「ビクトリアン・ジャーディナー」が迎えてくれる。これはライオンの足で支えられた大きな鉢。ビクトリア調の飾り鉢だ。これが1基カローラ1台分に相当するとか・・・。
飾り鉢のうしろに「カナール」(つまりイギリスの運河を想定している。)がある。今の時期は花がない。


花が満開の時期にはビクトリア調の飾り鉢はこんな雰囲気に変わる。

カナールも睡蓮や、ハスが迎えてくれる。

ピーター・サーマン(イギリスの庭園技師)が3か月間玉野に在住し、深山の自然に合う本格的なイギリス庭園。
7,500㎡と少し狭いが、庭をヘッジ(カマクラヒバ生垣)で仕切った6種類のガーデンルームがある。
正面入り口を入ると、「ビクトリアン・ジャーディナー」が迎えてくれる。これはライオンの足で支えられた大きな鉢。ビクトリア調の飾り鉢だ。これが1基カローラ1台分に相当するとか・・・。
飾り鉢のうしろに「カナール」(つまりイギリスの運河を想定している。)がある。今の時期は花がない。


花が満開の時期にはビクトリア調の飾り鉢はこんな雰囲気に変わる。

カナールも睡蓮や、ハスが迎えてくれる。

