北朝鮮、来月テポドン2号発射か 平壌の工場から移動と韓国報道(共同通信) - goo ニュース
すべき点が有るとすれば、ずっと一貫した高飛車振りがブレていない事と、発言通りにチャンと実行している事だ。
振り返れば任期に限りのある民主国家である日米韓は政権が変わる度に一致しない対応が圧力を弱め、中露の擁護案に押し返されて来た。
ミサイル発射も核爆発も「実験」の枠を超えない限り「自衛の為」「何が悪い」と、開き直られれば「保護者」たる中国が擁護する余地があるのかも知れない。
「ソレよりも」対応策として日本が核装備する「方が」脅威だと中国メディアが騒いでいるのが「お笑い草」だ。
すべき点が有るとすれば、ずっと一貫した高飛車振りがブレていない事と、発言通りにチャンと実行している事だ。
振り返れば任期に限りのある民主国家である日米韓は政権が変わる度に一致しない対応が圧力を弱め、中露の擁護案に押し返されて来た。
ミサイル発射も核爆発も「実験」の枠を超えない限り「自衛の為」「何が悪い」と、開き直られれば「保護者」たる中国が擁護する余地があるのかも知れない。
「ソレよりも」対応策として日本が核装備する「方が」脅威だと中国メディアが騒いでいるのが「お笑い草」だ。