今日は、乾燥肌の三男・良三朗の皮膚科受診にあわせて、私も左下肢の診察をお願いしました。これから1週間ほど、薬を飲みながら、様子を見ます。
帰りに、三男くんのご要望にお応えし、竹田公園内の土俵を見に行きましたが、シートが被された土俵はイマイチのようでした。土俵下で、四股を踏ませました😆
午後は、議会報告を予定していましたが、報告書の作成や書類の整理などに没頭してしまい、結局、夕方になっていました。
先日、山鹿市の環境センターを視察した際、『市議会概要』という資料をいただきました。その中に、議員の当選回数や年齢に関する内容があり、参考にして、その部分の日田市議会の概要(平成17年の市町村合併以後の選挙)をまとめてみました(下記資料参照)。悪い癖です😅
さて、私が学んだ第1期自民党大分県連政治塾の最終講義は、 元国家公安委員長の古屋圭司先生のお話でしたが、その古屋先生の本日のFacebookには、安倍総理に、明治23年の国会開闢以来、延べ何人の衆議院議員が生まれたか?というミニクイズを出したとの内容がありました。
日田市は、本年12月11日に市制施行80年を迎えます。直後の昭和16年1月の選挙で選ばれた議員を第1期(当時は「市会議員」という)とする日田市議会も80年を迎えます。昨年の選挙で当選した現職22名の議員は、第20期です。
これまでに、延べ578名の日田市議会議員が選ばれ、実人数では1期87名、2期47名、3期34名、4期27名、5期23名、6期5名、7期6名の計229名となります。
帰りに、三男くんのご要望にお応えし、竹田公園内の土俵を見に行きましたが、シートが被された土俵はイマイチのようでした。土俵下で、四股を踏ませました😆
午後は、議会報告を予定していましたが、報告書の作成や書類の整理などに没頭してしまい、結局、夕方になっていました。
先日、山鹿市の環境センターを視察した際、『市議会概要』という資料をいただきました。その中に、議員の当選回数や年齢に関する内容があり、参考にして、その部分の日田市議会の概要(平成17年の市町村合併以後の選挙)をまとめてみました(下記資料参照)。悪い癖です😅

さて、私が学んだ第1期自民党大分県連政治塾の最終講義は、 元国家公安委員長の古屋圭司先生のお話でしたが、その古屋先生の本日のFacebookには、安倍総理に、明治23年の国会開闢以来、延べ何人の衆議院議員が生まれたか?というミニクイズを出したとの内容がありました。
日田市は、本年12月11日に市制施行80年を迎えます。直後の昭和16年1月の選挙で選ばれた議員を第1期(当時は「市会議員」という)とする日田市議会も80年を迎えます。昨年の選挙で当選した現職22名の議員は、第20期です。
これまでに、延べ578名の日田市議会議員が選ばれ、実人数では1期87名、2期47名、3期34名、4期27名、5期23名、6期5名、7期6名の計229名となります。