ま、誰も読んでくれないだろうとは思いながら、もしや、どなたかは読んでくれるかもと思いつつ・・・


日本共産党 綱領 党の主眼・方針。 生活相談、人権、平和等、日々の活動にもご注目! です。
一、戦前の日本社会と日本共産党
(戦前は戦争反対を唱え拷問を受け、言論の自由社会であるはずの今現在もビラを配っただけで「住居侵入」や「公務員法違反」などの名目で裁判になるような弾圧を受けている党です。 国家権力の行使、党の行動、怪しいのはどちらなのか・・?)
二、現在の日本社会の特質
三、世界情勢――二〇世紀から二一世紀へ
四、民主主義革命と民主連合政府
〔国の独立・安全保障・外交の分野で〕
〔憲法と民主主義の分野で〕
〔経済的民主主義の分野で〕
五、社会主義・共産主義の社会をめざして
(マルクス「資本論」は価値ありそうです。そこから新しい、今までの他国とは違う、資本主義を脱皮する「ホンモノの意義ある共産主義社会」を考え出そうとしていると思います。別にアヤシくはありません。)

こちらは吾輩が2008年に紹介した、綱領の一部です。 主に第五章・「社会主義・共産主義の社会をめざして」についての部分です。



一、戦前の日本社会と日本共産党
(戦前は戦争反対を唱え拷問を受け、言論の自由社会であるはずの今現在もビラを配っただけで「住居侵入」や「公務員法違反」などの名目で裁判になるような弾圧を受けている党です。 国家権力の行使、党の行動、怪しいのはどちらなのか・・?)
二、現在の日本社会の特質
三、世界情勢――二〇世紀から二一世紀へ
四、民主主義革命と民主連合政府
〔国の独立・安全保障・外交の分野で〕
〔憲法と民主主義の分野で〕
〔経済的民主主義の分野で〕
五、社会主義・共産主義の社会をめざして
(マルクス「資本論」は価値ありそうです。そこから新しい、今までの他国とは違う、資本主義を脱皮する「ホンモノの意義ある共産主義社会」を考え出そうとしていると思います。別にアヤシくはありません。)

