コーチ仲間の灰ちゃんから素敵なご案内をいただいて、
『箱Choiceセミナー』に参加してきました。
たまには制作活動をということで、素敵な箱を作ってきました。
・・・違います(爆)
このセミナーは箱を作るのではなく、箱に入っていることに気づき、
その箱を出るためのセミナーなのです。
??? ですよね(笑)
そんなあなたもきっと箱に入っています。
いえ、人はみないろんな箱を持ち歩いて、事あるごとに箱に入っているのです。
そのことに気がついて、その箱から出る方法がわかるセミナーです。
「箱」については、以前別のコーチ仲間からちらりと耳にしたことがあって、
頭の片隅に残っていました。
そして、私自身クライアントさんとのセッション中に、
頭の中に「箱」のイメージがなぜか浮かんでいたのです。
あぁ、なんかこの方、箱に入っているなぁって。
なので、灰ちゃんからお誘いがあって、ピンときたので即参加決定!
参加してみての感想は・・・
このセミナー、ドロドロしてます(ニヤリ)
ファシリテーターの方も、今までみたことがないくらいダークな方です。
え?そこまでいっちゃっていいの?というくらい、
ダークなエピソードがてんこもりです。
途中はファシリテーターそっちのけで、
これはああだ、こうだと大盛り上がりしました。
みんな手を叩いて大笑い!
ファシリテーターの方も、「今のこの流れは、ぜひ録音しておきたかった!さすが大阪!」と絶賛?!
いやはや、参加者もみなツワモノぞろいでしたわ(爆)
なのになのに、最後には感動で胸が熱くなります。
最後の1時間はかなり濃かったです。
それは本当の自分に向かい合うからかもしれません。
参加者みんな、いろんな箱に入っていました。
そして、みんなその箱から出ることができました。
実のところ、父のこともあり参加すること自体迷ってしまいました。
会場への道すがらも、神様からのメッセージのことを考えていました。
戻ってきなさいってことなのかなぁ。
それとも、もっといろいろと学びなさいってことなのかなぁ。
だけど、私の足はひとまずこちらに向かっているんだよな~
セミナーの最後、確信しました。
今日、このセミナーにくることは必然だったと。
こなければならなかったのだと。
そのくらい今の私にとって必要としていることでした。
この感動は、しっかりと私のクライアントさんにもシェアしていきたいと思います。
セミナーの後はナイトサイエンス(懇親会)にも参加しました。
灰ちゃんの「今日は魚が美味しい店に連れていくから」という言葉に釣られてしまいました(笑)
カッパ横丁のとと屋さんです。
店名もそうですが、お店に一歩入った瞬間から、お魚に対するこだわりを感じられるお店です。

わぁお♪お刺身盛り合わせ

これはたまねぎが丸ごと。
たまねぎが甘くて美味しかったです。
他にもいろいろと、灰ちゃんのおすすめメニューをおまかせで注文してもらいました。
他のお料理も外れなしで美味しかったけど、
名物 魚飯(さかなめし)はもう絶品でした!
灰ちゃんの奥さまがこれまた素敵な方で、
今度、マイメンターの堀口さんのコーチ播磨さんとコラボで
何やら計画中とのことで、楽しみにしています♪
ナイトサイエンスも濃かった!
箱のファシリテーターは日本ではまだ10人ほどしかいないそうです。
今、アンテナが立ったあなた、早いですよ
興味をもたれた方はこちらからどうぞ。
『ARBINGER INSTITUTE JAPAN』
ファシリテーターの方に
「コーチってコーチングしてる時に、よく箱に入ってませんか?」といわれたので、
「どういう箱ですか?」と聞いてみると、
「コーチらしくみられなきゃとか、ちゃんとしていないといけないとか」
といわれたので、
「私、コーチの自分であるときは箱に入っていませんね。」と答えました。
これは本当です。
「私のクライアントさんには、
『はるさんでもそんなことあるんですね~』とか、『コーチってすごくて、なんだか私とはレベルが全然違う人っていうイメージがあって、最初正座して話してましたけど、いい意味で全然違いますね!』とかいわれますよ~」
といったら驚かれました。
そして、「子どもは悪魔だ!」といったら爆笑されました。
だけど、その場にいた人には「そうそう!子どもって悪魔ですよね~」と共感多数(笑)
ここのところが、私が箱に入っていない部分だと思います。
そんな私も家族に対しては箱に入りまくっています。
いや、もう、いっぱい!
このエピソード、ファシリテーターの方にも印象深かったらしく、
その日のブログにアップされていました。
ファシリテーター佐藤さんのブログはこちら。
私が標準語話しています(爆)
懇親会の途中「いま、父が大変な時なのにこんな風にセミナーに参加したり、
美味しいお料理食べてます、なんてブログにアップしたら、
何やってんだ?!って思われますよね」ってつぶやいたら、
ファシリテーターの方がすかさず、
「はるさん、それ『体裁』の箱に入ってますよ!」
なるほどっ!!!!
『体裁』の箱に入っていたのに気づくことができたので、
箱をでてきて、今これを書いています(笑)
あなたはどんな箱に入っていますか?
『箱Choiceセミナー』に参加してきました。
たまには制作活動をということで、素敵な箱を作ってきました。
・・・違います(爆)
このセミナーは箱を作るのではなく、箱に入っていることに気づき、
その箱を出るためのセミナーなのです。
??? ですよね(笑)
そんなあなたもきっと箱に入っています。
いえ、人はみないろんな箱を持ち歩いて、事あるごとに箱に入っているのです。
そのことに気がついて、その箱から出る方法がわかるセミナーです。
「箱」については、以前別のコーチ仲間からちらりと耳にしたことがあって、
頭の片隅に残っていました。
そして、私自身クライアントさんとのセッション中に、
頭の中に「箱」のイメージがなぜか浮かんでいたのです。
あぁ、なんかこの方、箱に入っているなぁって。
なので、灰ちゃんからお誘いがあって、ピンときたので即参加決定!
参加してみての感想は・・・
このセミナー、ドロドロしてます(ニヤリ)
ファシリテーターの方も、今までみたことがないくらいダークな方です。
え?そこまでいっちゃっていいの?というくらい、
ダークなエピソードがてんこもりです。
途中はファシリテーターそっちのけで、
これはああだ、こうだと大盛り上がりしました。
みんな手を叩いて大笑い!
ファシリテーターの方も、「今のこの流れは、ぜひ録音しておきたかった!さすが大阪!」と絶賛?!
いやはや、参加者もみなツワモノぞろいでしたわ(爆)
なのになのに、最後には感動で胸が熱くなります。
最後の1時間はかなり濃かったです。
それは本当の自分に向かい合うからかもしれません。
参加者みんな、いろんな箱に入っていました。
そして、みんなその箱から出ることができました。
実のところ、父のこともあり参加すること自体迷ってしまいました。
会場への道すがらも、神様からのメッセージのことを考えていました。
戻ってきなさいってことなのかなぁ。
それとも、もっといろいろと学びなさいってことなのかなぁ。
だけど、私の足はひとまずこちらに向かっているんだよな~
セミナーの最後、確信しました。
今日、このセミナーにくることは必然だったと。
こなければならなかったのだと。
そのくらい今の私にとって必要としていることでした。
この感動は、しっかりと私のクライアントさんにもシェアしていきたいと思います。
セミナーの後はナイトサイエンス(懇親会)にも参加しました。
灰ちゃんの「今日は魚が美味しい店に連れていくから」という言葉に釣られてしまいました(笑)
カッパ横丁のとと屋さんです。
店名もそうですが、お店に一歩入った瞬間から、お魚に対するこだわりを感じられるお店です。

わぁお♪お刺身盛り合わせ

これはたまねぎが丸ごと。
たまねぎが甘くて美味しかったです。
他にもいろいろと、灰ちゃんのおすすめメニューをおまかせで注文してもらいました。
他のお料理も外れなしで美味しかったけど、
名物 魚飯(さかなめし)はもう絶品でした!
灰ちゃんの奥さまがこれまた素敵な方で、
今度、マイメンターの堀口さんのコーチ播磨さんとコラボで
何やら計画中とのことで、楽しみにしています♪
ナイトサイエンスも濃かった!
箱のファシリテーターは日本ではまだ10人ほどしかいないそうです。
今、アンテナが立ったあなた、早いですよ

興味をもたれた方はこちらからどうぞ。
『ARBINGER INSTITUTE JAPAN』
ファシリテーターの方に
「コーチってコーチングしてる時に、よく箱に入ってませんか?」といわれたので、
「どういう箱ですか?」と聞いてみると、
「コーチらしくみられなきゃとか、ちゃんとしていないといけないとか」
といわれたので、
「私、コーチの自分であるときは箱に入っていませんね。」と答えました。
これは本当です。
「私のクライアントさんには、
『はるさんでもそんなことあるんですね~』とか、『コーチってすごくて、なんだか私とはレベルが全然違う人っていうイメージがあって、最初正座して話してましたけど、いい意味で全然違いますね!』とかいわれますよ~」
といったら驚かれました。
そして、「子どもは悪魔だ!」といったら爆笑されました。
だけど、その場にいた人には「そうそう!子どもって悪魔ですよね~」と共感多数(笑)
ここのところが、私が箱に入っていない部分だと思います。
そんな私も家族に対しては箱に入りまくっています。
いや、もう、いっぱい!
このエピソード、ファシリテーターの方にも印象深かったらしく、
その日のブログにアップされていました。
ファシリテーター佐藤さんのブログはこちら。
私が標準語話しています(爆)
懇親会の途中「いま、父が大変な時なのにこんな風にセミナーに参加したり、
美味しいお料理食べてます、なんてブログにアップしたら、
何やってんだ?!って思われますよね」ってつぶやいたら、
ファシリテーターの方がすかさず、
「はるさん、それ『体裁』の箱に入ってますよ!」
なるほどっ!!!!
『体裁』の箱に入っていたのに気づくことができたので、
箱をでてきて、今これを書いています(笑)
あなたはどんな箱に入っていますか?