フィリピンという国は、何が真実なのかと疑うことが多い。
第三次産業に従事する女性は特殊な能力を持ち合わせています。
金が乏しくなると、家族が病気になり、家族が亡くなり、いないはずの子供が誕生日を迎え、毎月のように誕生日を迎えることが多い。
隣の席で談笑しながら高笑いして、その隣の席では自らの誕生日である話をし、別の席では家族の葬式の話し。
なかには毎月逝去される両親もいる。とにかく話題に事欠かない。
昔の日本国内のフィリピンパブもその通りであったが、現在のフィリピンのカラオケも同じである。
金の力は魔物というが、目先の金を得るための手段で相手を食い物にする。
ターゲットの多くは日本人の高齢者が多い。
店へ出かけ、胸あらわな洋服を着たおねーちゃんが「パパかっこいいなマネー」
支払が終わって、腕に胸を押し付けるようにされて店外へ。
「パパ フィリピンは危ないだから気をつけて帰るね。アコ待ってるだから明日な!」
で、ほっぺにブチュ・・・・・・・ おそらくこれで翌日のリピート率は50%以上かも。
日本人はとにかく同伴がすきのようです。午後の時間帯、なぜか待ち合わせ場所はデパート。
デパートを徘徊、いかにも物欲しげな顔でウインドーショッピング。
大概の客は買い奢ってしまいます。
そのあとの食事は、焼肉か日本レストラン。
8時前に店へ入って、「まだ早いでば」でラストまで。
2、3回も行ったら「アコ愛してるだから。体気をつけなさい。他の女指名ダメな!他の店行くダメな。浮気する殺しするよ」
これでコロっと行っちゃう方もいらっしゃるんです。
夢を壊すようで恐縮です。
その多くのオネーサマは当然子どももいる。彼氏もいる。と思って間違い無いと思います。
シングルマザーの浪花節に心打たれてどっちゃりとハマった方もいらっしゃいます。
マニラの遊び上手は、ワンセットで帰るのが安全コースです。
おねーちゃんに燃え上がっている方は勝手にどうぞ。
近年、GROに語り継がれていることがあります。
遊ぶなら格好いい韓国人。
大金をせびるなら中国人。
結婚するなら日本人。
韓国人は若い。しかし金がない。妊娠させたら雲隠れする。
中国人、一発後、気に入られたら、家は買う、車も買う、金は出す。が、縁が切れたら家もろとも剥奪され追い出される。
そして、最悪なこと。韓国人と中国人の男性は女性に暴力を振るう。
そこで、金はあまり持っていないが、優しいのが日本人。
言葉もあまりわからないので扱いやすい。運がよく、結婚できて日本へ行ければ金が稼げる。
そしてもう一つ。
4Mと称し、Matanda, Mayaman, Mabilis, Matay。訳すると、年寄りの金持ちは早く他界する。それが日本人である。
結婚の相手としてふさわしい。財産贈与が獲れる。なんとも物騒な揶揄した言葉である。
多いのが日本人の高齢者。言葉がわかったとしてもカラオケで通じる単語程度。なんとでもなってしまう。
たとえ英語が堪能でも現地の方言で話せば全く通じない。
即ち、とっても扱いやすい日本人ということです。
何十年経ってもその手口は昭和流。にもかかわらずはめてしまう能力。
とんでもない能力を持った民族である。
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