こんばんは、一年の富家です。季節もあっという間に過ぎていき、気づけばもう冬に入ろうとして…。それが過ぎたらかの忌まわしきクリスマスですね。聞くところによればカナダの方では、もうクリスマス音楽を流し始めたとかで、その時期が早すぎて今から聞かされるのは憂鬱だというクレームが殺到し、流すのを止めたみたいですね、日本もそうなればいいのですが…。まあ、無駄話はこのぐらいにしておきますね。
先週の土曜日の晩に、T先輩、N先輩、同輩のNと大宰府駅から徒歩で宝満山の登山口まで行き、一時間ほどで山頂のすぐ下にあるキャンプ場まで登りました。登っているときは寒さを感じなかったのですが、キャンプ場のとこで一息ついたときにかなりの寒さを感じました。やっぱり、福岡と言えど標高がそこそこ高いとこでは冬の寒さを感じるものでした。その日は余力のあったT先輩とNは山頂の夜景を見に行ってました。疲れて居残り組の私とN先輩とで他愛もない話や、やけに寝つきのいい同じ小屋に泊まってたじいさんを肴にそれなりに盛り上がってました。
日曜日の朝は寒さで目覚めました。まだ太陽も上ってない5時は半端じゃない寒さで、水を汲みに行くときは歯の震えが止まらないほどでした。そして一時間後、今回の合宿のメインイベントであるトレイルランニングすたーとです。初めはまだまだいけると思っていましたが、上り坂であってもスペースを緩めないT先輩の後を遅れまいと必死に走るだけになりました…。途中何度も小休止を取りながらも、かなりのペースで飛ばしていて、そのためもあってか宝満山のキャンプ場から三郡山までの道のりを約二時間三十分で走破しました。私だけは、そのほとんどをへばってそこそこ早歩きでしたが。三郡の山頂手前の最後の坂道では、置いてかれて殿をしていた私につきあってもらいました。登った後には、近くの風呂屋に行ってさっぱりとした気持ちになって今回の合宿を終えることが出来ました。
先週の土曜日の晩に、T先輩、N先輩、同輩のNと大宰府駅から徒歩で宝満山の登山口まで行き、一時間ほどで山頂のすぐ下にあるキャンプ場まで登りました。登っているときは寒さを感じなかったのですが、キャンプ場のとこで一息ついたときにかなりの寒さを感じました。やっぱり、福岡と言えど標高がそこそこ高いとこでは冬の寒さを感じるものでした。その日は余力のあったT先輩とNは山頂の夜景を見に行ってました。疲れて居残り組の私とN先輩とで他愛もない話や、やけに寝つきのいい同じ小屋に泊まってたじいさんを肴にそれなりに盛り上がってました。
日曜日の朝は寒さで目覚めました。まだ太陽も上ってない5時は半端じゃない寒さで、水を汲みに行くときは歯の震えが止まらないほどでした。そして一時間後、今回の合宿のメインイベントであるトレイルランニングすたーとです。初めはまだまだいけると思っていましたが、上り坂であってもスペースを緩めないT先輩の後を遅れまいと必死に走るだけになりました…。途中何度も小休止を取りながらも、かなりのペースで飛ばしていて、そのためもあってか宝満山のキャンプ場から三郡山までの道のりを約二時間三十分で走破しました。私だけは、そのほとんどをへばってそこそこ早歩きでしたが。三郡の山頂手前の最後の坂道では、置いてかれて殿をしていた私につきあってもらいました。登った後には、近くの風呂屋に行ってさっぱりとした気持ちになって今回の合宿を終えることが出来ました。
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