今日はお盆の中日
昨日まではお仕事でしたが、
今日はお客様が来るかもしれないので
お家でじ~とお留守番です。
12日・・・・。
初盆のためお家やお墓に飾り物の用意(盆ちょうちんなど)
そして実家の墓、実家の仏壇にお参りに
(嫁ぎ先が初盆のため15日は行けないため)
13日・・・。
午前中仕事
そして午後は義叔父・姑様に振り回されました。
子どもの塾の送迎が終わりかえってみると
叔父が我が家の墓所から降りてきていた・・・。
ちゃんとお盆の用意が出来ているか心配で来てくれていたようです
そして義叔父が気に入るように・・・。
私達が足りなかったものを義従兄弟と一緒に3人でやりました。
用意も完璧に終わった頃姑さまのご帰還です
私はお茶と迎え団子を義叔父達に出し、
色々と会話がありました。
14日・・・・。
朝10時頃老人会からお参りに来てくださいました(2人)
お茶だけでも・・・とおもてなしをし
ちょっと会話をして丁重帰っていただきました。
やっぱり納得が行きません



パート1
12日・・・。
実家に毎年墓参りに行くと必ずお墓のお掃除をしてきます。
お花と水は伯母が墓所のそばの畑に毎日来る時
水をあげたりお花の管理もしてくれています。
伯母にはとても感謝の心でいっぱいです


本当は私がちょくちょく行ってもいいのですが、
私は嫁いだ身・・・。
嫁ぎ先のほうをしっかりしなさい!
と、言われるから伯母に甘えている状態です。
いつも納得行かないのは兄嫁です。
一応○○家先祖代々の実家です。
莫大な財産を受け継ぎその財産のおかげで立派な家も建築し
恩恵を受けているのは兄夫婦なのに・・・。
兄嫁は自分の親兄弟のことばかりで、
お墓掃除ももちろん家の中も散らかし放題でした。
まぁ性格とはいえ・・・あきれてものも言えません。
私の両親・ご先祖様のお墓ですから、
年1度きれいにするくらい当然といえば当然
ですが、もう少しは姉嫁には気遣ってほしいと願っています。
パート2
12日・・・。
義叔父が来てお話をしている時の会話です。
義叔父 「○○はかえってこんときゃ」
姑 「岩手の方に子どもの遠征で自分が役を引き受けているから
行かんば行かんって・・・かえってこんと」
義叔父 「この世でたった一人の親の初盆やってね・・・」
そんな会話がありました。
そうです。自分の親の初盆に帰ってこないなんて


もっと姑に言ってほしかったです。
でも、義叔父は私に気遣って穏やかに静かに話しましたが・・・。
パート3
13日・・・。
老人会の方がお参りに来てくださっての中の会話です。
「お義母さんは?」
「仕事に行ってます」
「仕事柄休めないかもしれないけれど・・・。
私の知り合いは昨日息子が仕事に行ったから!
こんな時に仕事に行くのは間違っている!
と言って怒ってましたよ」
知り合いのところも初盆だったようです。
そうです!私も姑が今日も仕事に行くなんて納得出来ません。


自分の夫の初盆ですよ!
姑様いわく「あんたがおいでよかろもん」
だそうで・・・。
私にしてみればそういう問題ではないでしょう
と言うことです。
普通自分の旦那様の初盆に仕事に行くなんて・・・。
常識はずれです



この姑にしてこの義兄ありです。
夫に義叔父が言ったことと
私 「言われて当たり前だよ!ものには優先順位があるよ
あっちは義兄さんがいなくても誰かに頼めるけれど
こっちは兄さんでなければいけないでしょう
たった一人の親なんだから!」
夫 「そんな兄と姑だから、
お前が一人苦労せんばつまらんやったと・・・。
常識が分かる人ならばお前は苦労する必要なかったとさい」
まぁ仕方ないな~見たいな感じで言われました。
分かってはいるけれど、やっぱり納得できません。
こんな事が多くなれば私は姑さまの老後介護など・・・。
出来る自信がありません


明日は息子殿が帰らなければいけないので
朝から色々とご馳走を作り遅い朝食を食べさせて
午前中に車で1時間の町まで送り届けます。
その時本当は今日やりたかったお買い物をし
バスに乗せる予定です。
出来れば熊本まで
・・・といきたいところですが、
初盆ですからそんなわけにはいきません。
15日は夫・姑に任せ午前中に家をでて暫らく帰ってきません。
することをやって行きますし、
これくらいは当然です。
息子が服・靴などを買って帰る!
と言うのでゆっくりお買い物してきます
昨日まではお仕事でしたが、
今日はお客様が来るかもしれないので
お家でじ~とお留守番です。

12日・・・・。
初盆のためお家やお墓に飾り物の用意(盆ちょうちんなど)
そして実家の墓、実家の仏壇にお参りに

(嫁ぎ先が初盆のため15日は行けないため)
13日・・・。
午前中仕事
そして午後は義叔父・姑様に振り回されました。

子どもの塾の送迎が終わりかえってみると
叔父が我が家の墓所から降りてきていた・・・。

ちゃんとお盆の用意が出来ているか心配で来てくれていたようです

そして義叔父が気に入るように・・・。

私達が足りなかったものを義従兄弟と一緒に3人でやりました。
用意も完璧に終わった頃姑さまのご帰還です
私はお茶と迎え団子を義叔父達に出し、
色々と会話がありました。
14日・・・・。
朝10時頃老人会からお参りに来てくださいました(2人)
お茶だけでも・・・とおもてなしをし
ちょっと会話をして丁重帰っていただきました。

やっぱり納得が行きません




パート1
12日・・・。
実家に毎年墓参りに行くと必ずお墓のお掃除をしてきます。

お花と水は伯母が墓所のそばの畑に毎日来る時
水をあげたりお花の管理もしてくれています。

伯母にはとても感謝の心でいっぱいです



本当は私がちょくちょく行ってもいいのですが、
私は嫁いだ身・・・。

嫁ぎ先のほうをしっかりしなさい!

と、言われるから伯母に甘えている状態です。
いつも納得行かないのは兄嫁です。

一応○○家先祖代々の実家です。
莫大な財産を受け継ぎその財産のおかげで立派な家も建築し
恩恵を受けているのは兄夫婦なのに・・・。
兄嫁は自分の親兄弟のことばかりで、
お墓掃除ももちろん家の中も散らかし放題でした。

まぁ性格とはいえ・・・あきれてものも言えません。

私の両親・ご先祖様のお墓ですから、
年1度きれいにするくらい当然といえば当然

ですが、もう少しは姉嫁には気遣ってほしいと願っています。
パート2
12日・・・。
義叔父が来てお話をしている時の会話です。
義叔父 「○○はかえってこんときゃ」

姑 「岩手の方に子どもの遠征で自分が役を引き受けているから
行かんば行かんって・・・かえってこんと」

義叔父 「この世でたった一人の親の初盆やってね・・・」

そんな会話がありました。
そうです。自分の親の初盆に帰ってこないなんて



もっと姑に言ってほしかったです。
でも、義叔父は私に気遣って穏やかに静かに話しましたが・・・。
パート3
13日・・・。
老人会の方がお参りに来てくださっての中の会話です。
「お義母さんは?」

「仕事に行ってます」

「仕事柄休めないかもしれないけれど・・・。
私の知り合いは昨日息子が仕事に行ったから!
こんな時に仕事に行くのは間違っている!
と言って怒ってましたよ」

知り合いのところも初盆だったようです。
そうです!私も姑が今日も仕事に行くなんて納得出来ません。



自分の夫の初盆ですよ!
姑様いわく「あんたがおいでよかろもん」

だそうで・・・。
私にしてみればそういう問題ではないでしょう

と言うことです。
普通自分の旦那様の初盆に仕事に行くなんて・・・。
常識はずれです




この姑にしてこの義兄ありです。
夫に義叔父が言ったことと
私 「言われて当たり前だよ!ものには優先順位があるよ
あっちは義兄さんがいなくても誰かに頼めるけれど
こっちは兄さんでなければいけないでしょう
たった一人の親なんだから!」
夫 「そんな兄と姑だから、
お前が一人苦労せんばつまらんやったと・・・。
常識が分かる人ならばお前は苦労する必要なかったとさい」

まぁ仕方ないな~見たいな感じで言われました。

分かってはいるけれど、やっぱり納得できません。
こんな事が多くなれば私は姑さまの老後介護など・・・。
出来る自信がありません



明日は息子殿が帰らなければいけないので
朝から色々とご馳走を作り遅い朝食を食べさせて
午前中に車で1時間の町まで送り届けます。

その時本当は今日やりたかったお買い物をし
バスに乗せる予定です。
出来れば熊本まで

初盆ですからそんなわけにはいきません。

15日は夫・姑に任せ午前中に家をでて暫らく帰ってきません。

することをやって行きますし、
これくらいは当然です。
息子が服・靴などを買って帰る!
と言うのでゆっくりお買い物してきます
