中年夫婦の外食 総集編

情報を共用し,多くの方の意見も頂きたい思います。気ままな食生活。

行機に10時間程度揺られていてもなぜかおなかがすく。到着前のランチ(ディナー?)

2013-10-28 13:47:34 | 海外

 フランクフルト到着前に軽食が提供される。今度も「和食」「洋食」の2種。注文すればあるかもしれないが、ベジタリアンに対する効能書き等は内容だし、今回は乗車しているのは、ほとんど日本人。食べる(要求)する人もいないようである。

 今回も妻と、別々野茂のを注文。試してみることにした。時は20時45分。ほぼ21時、飛び始めたのが11時過ぎだから9時間程度は過ぎているのだろう。ほぼ11時間のフライト、ほぼ終盤にかかっているところである。途中気流の乱れもなく、快適な飛行を楽しませてもらっている。

 どういう訳か「十穀米」「チキンのトマトソース」の選択らしい。飲み物も提供もあるらしく、真っ暗な機内が明るくなり、おしぼりも配られた。それにしてもCA(キャビンアテンダント)の仕事も大変である。CAがエプロン姿になれば、開始。当然ビジネスクラスからのサービスとなる。

 今回は、妻が「和(十穀米)・焼き鯖」、わたくしが「チキンのトマト煮」となる。ともにメインディュが異なるだけ、②フルーツ(リンゴ・キューウィ・ミカン)③デザート(フルーツゼリー)は同じ、それに加えて、パンがつくのもおもしろい。十分な量である。

 当然飲み物は、わたくしは「ビールと赤ワイン」、妻は「白ワイン」となる。やや飲み疲れかピッチは落ちたがなかなかおいしい。何をしているわけではないが、おなかに入るのはおもしろい。今回はフランクフルトで乗り換え、添乗員も初めて挨拶にきた。

 

 
 
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