昨夜('24.04.17)、ヤマト2199第25話「終わりなき戦い」に続き最終話(第26話)「青い星の記憶」の連続視聴をもってヤマト2199(TV版?)完走しました。この2話は宇宙戦艦ヤマト(第1作)の最終回を2つに分けた上でバランの門(亜空間ゲート)を使い航行の遅れを取り戻すなど、随所に第1作には無いオリジナルな展開を加えてありました。また、第1作での沖田艦長の病は「宇宙放射線病」とされていましたが、2199最終話では遊星爆弾症候群に改められていました。なお、最終話予告編では人類滅亡までの残り日数の代わりに「旅に終わりは無い」と語られていました。そのようなわけで予告編で添えられていた人類滅亡までの日数は次のエピソードが終わった時点での残り日数だったのではと確定するに至りました。