道を間違えそうになりながら12時すぎに「中村駅」前に到着。臨時駐車場に車を止める。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/45/84/bed0a15d6c6e4504909cf7fb15bee5d8.jpg)
見回たせば(見回さなくべも)目の前に観光案内所がある。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/50/7f/6775b4c6af20fdbfa774936bff449b26.jpg)
ここで情報を得る。ここで自転車も借りれるとのこと。1台600円。2台で1200円(何時間かは忘れた。)コースは四万十川最下流にある沈下橋・佐多沈下橋まで60分ほどを往復するのが標準だそうだ。時間・体力がある人はもうひとつ上流の沈下橋までとのこと。
とりあえずレンタサイクルを借り、目の前の車に戻って、お菓子、途中で買った弁当・飲み物の積み込みをして出発準備。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/61/b9/78b8407e0bacd99310daae9cd491d096.jpg)
中村市内(正確には四万十市)中心街を赤鉄橋という別名で呼ばれている四万十川橋で渡り、川の右岸を進む。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/32/db/e7fe188ffaf5839f2c33b695ebf8e5e7.jpg)
堤防上のほとんどなだらかな道である。途中、いくらか上り下りもあるが大したことはなく、50分ほどで佐多沈下橋につく。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/32/af/3591b55c244aa8d11cb4edbe3a08decf.jpg)
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/06/df/c52dd76fbd964fd43b5118bd64d9e250.jpg)
沈下橋の横は次のようになっている。右側の高いところは堤防。
車道は堤防内側に下りて行き、沈下橋の高さになる。写真の一番低いあたり左側が沈下橋へつながる。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/24/36/2c69f068fcd3febdbc952f7e8f660ef9.jpg)
欄干のない橋で自動車とすれ違うのはスリルを感じる。車の左奥の高いところが堤防である。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/41/4b/77b951066b775dd2a4f90a36cf127f15.jpg)
ちょうど観光船の屋形船が戻ってきた。近くの何箇所からか観光船が出ているとのことであるが、いずれも料金は2000円とのこと。今回利用したのは「さこや」090-5147-4023。「さこや」だけ随時出発とのことだったが、今日は毎時の定時出航だった。2時の便に乗船。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/49/9c/e9160707bcc5423c498da4afeabce1bd.jpg)
途中、カヌーともすれ違う。ここは四万十川でも一番長い瀞(とろ)だそうだ。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/54/a4/7037455e0e3fc7e32e7a06cae5a80a57.jpg)
ひとつ上流の沈下橋・三里沈下橋まで往復50分ほどの遊覧。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/1d/77/ef3a27d80508ab18d60ba914c99cf5e8.jpg)
佐多の沈下橋を3時過ぎに後にして、今度は左岸を帰ることにした。
この道案内があまりよくない! 車を相手にしているのか、自転車を相手にしているのかよくわからない。山越え(トンネルあり)の道に入ってしまい、下りのはずなのに往路よりしんどい道になってしまった。
途中、安並水車の里に寄ろうとも思ったが、ばて気味なのと道案内がわからないのでパスして中村駅に戻る。
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見回たせば(見回さなくべも)目の前に観光案内所がある。
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ここで情報を得る。ここで自転車も借りれるとのこと。1台600円。2台で1200円(何時間かは忘れた。)コースは四万十川最下流にある沈下橋・佐多沈下橋まで60分ほどを往復するのが標準だそうだ。時間・体力がある人はもうひとつ上流の沈下橋までとのこと。
とりあえずレンタサイクルを借り、目の前の車に戻って、お菓子、途中で買った弁当・飲み物の積み込みをして出発準備。
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中村市内(正確には四万十市)中心街を赤鉄橋という別名で呼ばれている四万十川橋で渡り、川の右岸を進む。
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堤防上のほとんどなだらかな道である。途中、いくらか上り下りもあるが大したことはなく、50分ほどで佐多沈下橋につく。
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沈下橋の横は次のようになっている。右側の高いところは堤防。
車道は堤防内側に下りて行き、沈下橋の高さになる。写真の一番低いあたり左側が沈下橋へつながる。
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欄干のない橋で自動車とすれ違うのはスリルを感じる。車の左奥の高いところが堤防である。
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ちょうど観光船の屋形船が戻ってきた。近くの何箇所からか観光船が出ているとのことであるが、いずれも料金は2000円とのこと。今回利用したのは「さこや」090-5147-4023。「さこや」だけ随時出発とのことだったが、今日は毎時の定時出航だった。2時の便に乗船。
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途中、カヌーともすれ違う。ここは四万十川でも一番長い瀞(とろ)だそうだ。
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ひとつ上流の沈下橋・三里沈下橋まで往復50分ほどの遊覧。
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佐多の沈下橋を3時過ぎに後にして、今度は左岸を帰ることにした。
この道案内があまりよくない! 車を相手にしているのか、自転車を相手にしているのかよくわからない。山越え(トンネルあり)の道に入ってしまい、下りのはずなのに往路よりしんどい道になってしまった。
途中、安並水車の里に寄ろうとも思ったが、ばて気味なのと道案内がわからないのでパスして中村駅に戻る。
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