平成18年と、19年の2つのコード表のまとめ。
いずれにも共通の一意的なコードが付いているが、
18年にはあったが19年にはなくなっているものや、
18年には無かったが、19年には新設されたもの
などがあり、
両年に共通のものも、表記が少し変わっているものあり。
この2つの表をどうやってマージしようかと思案!?
思いついたのはデータベースのリンク機能。
1)まず、18年、19年から一意的なコード表の部分だけを抜き出し、まとめる。
2)両年にある部分は2重になっているので、sort し、一意的になるように uniq をかける。(Linuxにて)
3)Access を起動し、3枚の table を import
4)表の間を結合していく。このとき結合の方法に注意。
メインのファイルに、もうひとつのファイルを結合する。
これを18年と19年とで2回行い、
5)クエリで欲しい表の形式を指定して、目的のデータを得る。
これで18年、19年をまとめて表を得ることができた。
いずれにも共通の一意的なコードが付いているが、
18年にはあったが19年にはなくなっているものや、
18年には無かったが、19年には新設されたもの
などがあり、
両年に共通のものも、表記が少し変わっているものあり。
この2つの表をどうやってマージしようかと思案!?
思いついたのはデータベースのリンク機能。
1)まず、18年、19年から一意的なコード表の部分だけを抜き出し、まとめる。
2)両年にある部分は2重になっているので、sort し、一意的になるように uniq をかける。(Linuxにて)
3)Access を起動し、3枚の table を import
4)表の間を結合していく。このとき結合の方法に注意。
メインのファイルに、もうひとつのファイルを結合する。
これを18年と19年とで2回行い、
5)クエリで欲しい表の形式を指定して、目的のデータを得る。
これで18年、19年をまとめて表を得ることができた。