ラグビートップリーグ2ndステージのサントリー22-19ヤマハ発動機は、同点でホーンが鳴ってからがすごかった。
サントリーボールでヤマハ発動機ゴール前。ドロップゴールでもサントリーの勝ちになるところだったが、30秒ほどでヤマハがボールを奪い返した。
プレーオフトーナメント進出が微妙なヤマハも、同点引き分けの決着をよしとせず、相手のペナルティーがあっても攻め続ける。サントリー陣内に入り、左から右へサントリーゴールへ向けて大きなキック。けれどボールはサントリーに有利に弾んで、塚本健太が捕った。
アメフトのキックオフリターンのように塚本がヤマハゴールへ向けて走る。タックルを1人、2人とかわし、トライへあと1、2メートル。とうとう捕まった。
ヤマハゴール前の攻防となり、82分15秒のあたりで、主審の笛がなった。ヤマハの反則。ニコラスライアンが正面至近距離からペナルティーゴールを決めて試合終了となったのは83分台になっていた。
テレビじじいは、それほど期待もせずに見始めたのだけど、惹き込まれました。
サントリーボールでヤマハ発動機ゴール前。ドロップゴールでもサントリーの勝ちになるところだったが、30秒ほどでヤマハがボールを奪い返した。
プレーオフトーナメント進出が微妙なヤマハも、同点引き分けの決着をよしとせず、相手のペナルティーがあっても攻め続ける。サントリー陣内に入り、左から右へサントリーゴールへ向けて大きなキック。けれどボールはサントリーに有利に弾んで、塚本健太が捕った。
アメフトのキックオフリターンのように塚本がヤマハゴールへ向けて走る。タックルを1人、2人とかわし、トライへあと1、2メートル。とうとう捕まった。
ヤマハゴール前の攻防となり、82分15秒のあたりで、主審の笛がなった。ヤマハの反則。ニコラスライアンが正面至近距離からペナルティーゴールを決めて試合終了となったのは83分台になっていた。
テレビじじいは、それほど期待もせずに見始めたのだけど、惹き込まれました。