なんと!! 運良く手に入れた
ハリスツイード
の生地。
うひょ~ 
◎ ハリスツイード … ハリスツイードは18世紀ごろ、スコットランド北西部のハリス&ルイス島で誕生。
その製法は、島でとれた羊毛を手紡ぎした糸を用い、手織り織機で織り上げるというもの。
スコットランドのある特定の場所で有機飼料で飼育された羊たちであること、100%子羊の新毛だけを扱うこと、島民の家で紡がれること、さらに、羊毛の選別や織る工程も手作業のみで行われることなど、商標を守るために全てのプロセスが厳密に守られているのです。
ハリスツイードの品質基準はなんと英国国会の制定法で定められているのです。
と…いろいろ書かれておりますが、ひらたく言えば
度肝を抜くほど
お高いウール
なわけです。
本当にちょびっとの生地で驚きの値段…。
そうそう手が出る品じゃ~ござんせん 
ママさんは値段を聞いて
マジで!? とびっくらしておりました。
一流の仕立て屋が仕上げた英国紳士のハリスツイードのジャケットなんかは一体いくらするんやろ!?
怖ろしか~
けれど、ハンドメイドをやっている身としては
一度は憧れる生地なのです 
そしてもう一つ気になっていたのは MOON社の生地
男性でこのロゴマークをどこかで見た方も多いのでは?
よく紳士物のジャケットなんかの裏地や袖口にマークが張り付いているのです。
◎ MOON社 … ビクトリア女王が英国の王位を継承された1837年アブラハム・ムーン氏によりイギリス・ヨークシャー州リーズに創業のMOON社は英国で唯一、全ての生産工程を一貫して自社内で手掛けるファブリックメーカー。
ここもハリスツイードと肩を並べた高級生地を扱っているのじゃ。
ですが気に入った柄のMOON社の生地が無くて…。 田舎で手に入る種類なんてたかがしれているんでね
このツイードを使って何を作ろうか~わくわくっす 





◎ ハリスツイード … ハリスツイードは18世紀ごろ、スコットランド北西部のハリス&ルイス島で誕生。
その製法は、島でとれた羊毛を手紡ぎした糸を用い、手織り織機で織り上げるというもの。
スコットランドのある特定の場所で有機飼料で飼育された羊たちであること、100%子羊の新毛だけを扱うこと、島民の家で紡がれること、さらに、羊毛の選別や織る工程も手作業のみで行われることなど、商標を守るために全てのプロセスが厳密に守られているのです。
ハリスツイードの品質基準はなんと英国国会の制定法で定められているのです。




本当にちょびっとの生地で驚きの値段…。


ママさんは値段を聞いて

一流の仕立て屋が仕上げた英国紳士のハリスツイードのジャケットなんかは一体いくらするんやろ!?

けれど、ハンドメイドをやっている身としては


そしてもう一つ気になっていたのは MOON社の生地



よく紳士物のジャケットなんかの裏地や袖口にマークが張り付いているのです。
◎ MOON社 … ビクトリア女王が英国の王位を継承された1837年アブラハム・ムーン氏によりイギリス・ヨークシャー州リーズに創業のMOON社は英国で唯一、全ての生産工程を一貫して自社内で手掛けるファブリックメーカー。
ここもハリスツイードと肩を並べた高級生地を扱っているのじゃ。
ですが気に入った柄のMOON社の生地が無くて…。 田舎で手に入る種類なんてたかがしれているんでね


