
チャイコフスキー 交響曲 第6番 「悲愴」
ムラビンスキー
レニングラード交響楽団
1960年ヨーロッパ演奏旅行に出た際に録音されたらしい。
最近ではヘルベルト・フォン・カラヤンのBOXに入ってたやつ聴きましたが昔聴いた感動が一切ないということで思い出す指揮者がコンドラシンかムラビンスキー!
ムラビンスキーのこのCDで間違いありません!
ひしひしと伝わってくるロシアの風景
悲しみ・辛さ・怒り・驚き‼️
どんな人にも分かりやすく演奏してくれてます!
オーケストラの演奏で最高に感動できる作品だと思います。
他にも見つかるといいですね
おすすめはないでしょうか?
柿島 秀吉