2020/12/20 中潮 冬至前!!
前夜 長さんからの電話
「船長釣れンでもエエから太刀魚イカン?」「釣れンでもエエならエエけど、IFエエなら、ふぐもエエですか?」「エエよ」
で決まる!直ぐに Hママに電話
「明日!長さん達が太刀魚に行きたいとのこと!!」「ホンで釣れなかったら ふぐ釣りでもエエとのこと!!」
「どーします?」「エエね!!」「ふぐは長さんが裁かないと食べれんケンネ」
ほんじゃ!!このメンバーで決まる
ダメ元で太刀魚の用意
すると 知り合いからの電話「船長!!00で釣れていますよ!!」
しかもエエサイズを!!20匹あまり釣れていましたよ」
音戸の凄腕船長に連絡すると、「00がやっぱエエぞ!!」
このTimingが大事
オイラの感と凄腕船長のadvise!さらに 釣友の夕方、はいる電話がBingo!!
直ぐに天気予報
北西2m完璧な風裏だ
支度をしているとき、不思議だが、お魚さん!いらっしゃ~い!!のキビナゴがよぎった
しかも 夢天15号40番も浮かんだ
ダメ元で支度する
午前6時15分 出船
夏場は3時15分出船だけどmo-冬至だ
7時 現着
開始を告げると、なんと長さんとHママ、オイラと釣れる
そのあとは、沈黙タイム
しかし、今日のオイラは さえていた
そーお魚さん!いらっしゃ~い!!のキビナゴ&15号夢天がドンピシャMatch tha Baitした
満ち潮が始まったので太刀魚は中断
ふぐ釣りTime
開始早々 Hママの馬面連打、しかし、水面バラシも多数
ふぐは画像がないけど立派なショウサイフグ
長さんも馬面&デカふぐ連発でニヤニヤ
午後1時過ぎ
引き潮が始まる頃
Noronoro走行で太刀Paradiseに戻る
するとこのTimingも、キビナゴはアタリが多数ある
しかし、サイズがちびっ子
時々まーまーサイズが釣れるが、アタリがあるだけでも十分
食材はブチ集まった
ふぐは長さんが全部磨いてくれた
帰宅して 水洗いすればOK
PS 血抜きは海水でOKだけど、海水に入れて帰ると危険
そー瀬戸内海の 海水は 100%ノロウイルスが蔓延している
締めて→放血→内臓抜き→海水で洗うはOKだけど
帰宅したら 水道水で内臓 表皮 全部水道流水で洗うこと
日本の 水道水の 塩素含有量は 世界一!!(オイラは塩素は無くして飲用している)
WHOが推薦している塩素濃度は 0.03Ppm以下
しかし、日本は0.3Ppm以上
水道水は 傷の消毒になるほど含有している
揮発するので、浄水場から 末端の家の蛇口まで0.3Ppmの塩素濃度を維持している
ノロウイルスはこの濃度でも死滅はしないとか
しかし、海水で洗ったのは 汚れを取る意味で安全策では無い
牡蛎も30年前は磯牡蛎をそのまま海水で洗って食べていたが、今はダメ
必ず加熱か冷凍してから調理すること
下水場では、ノロウイルスを死滅さすために塩素を大量に使用するが、これでもノロウイルスは 生き残る
さらに悪いのが、過剰な塩素が、海水に流れ込み、プランクトンを死滅さす
塩素濃度を下げれば、生物は増えるが virusも増える
下水処理場からノロvirusが海に流れ込み 生態系を破壊している
なんか手立てがないものか?




前夜 長さんからの電話
「船長釣れンでもエエから太刀魚イカン?」「釣れンでもエエならエエけど、IFエエなら、ふぐもエエですか?」「エエよ」
で決まる!直ぐに Hママに電話
「明日!長さん達が太刀魚に行きたいとのこと!!」「ホンで釣れなかったら ふぐ釣りでもエエとのこと!!」
「どーします?」「エエね!!」「ふぐは長さんが裁かないと食べれんケンネ」
ほんじゃ!!このメンバーで決まる
ダメ元で太刀魚の用意
すると 知り合いからの電話「船長!!00で釣れていますよ!!」
しかもエエサイズを!!20匹あまり釣れていましたよ」
音戸の凄腕船長に連絡すると、「00がやっぱエエぞ!!」
このTimingが大事
オイラの感と凄腕船長のadvise!さらに 釣友の夕方、はいる電話がBingo!!
直ぐに天気予報
北西2m完璧な風裏だ
支度をしているとき、不思議だが、お魚さん!いらっしゃ~い!!のキビナゴがよぎった
しかも 夢天15号40番も浮かんだ
ダメ元で支度する
午前6時15分 出船
夏場は3時15分出船だけどmo-冬至だ
7時 現着
開始を告げると、なんと長さんとHママ、オイラと釣れる

そのあとは、沈黙タイム
しかし、今日のオイラは さえていた
そーお魚さん!いらっしゃ~い!!のキビナゴ&15号夢天がドンピシャMatch tha Baitした
満ち潮が始まったので太刀魚は中断
ふぐ釣りTime
開始早々 Hママの馬面連打、しかし、水面バラシも多数
ふぐは画像がないけど立派なショウサイフグ
長さんも馬面&デカふぐ連発でニヤニヤ
午後1時過ぎ
引き潮が始まる頃
Noronoro走行で太刀Paradiseに戻る
するとこのTimingも、キビナゴはアタリが多数ある
しかし、サイズがちびっ子
時々まーまーサイズが釣れるが、アタリがあるだけでも十分
食材はブチ集まった
ふぐは長さんが全部磨いてくれた
帰宅して 水洗いすればOK
PS 血抜きは海水でOKだけど、海水に入れて帰ると危険
そー瀬戸内海の 海水は 100%ノロウイルスが蔓延している
締めて→放血→内臓抜き→海水で洗うはOKだけど
帰宅したら 水道水で内臓 表皮 全部水道流水で洗うこと
日本の 水道水の 塩素含有量は 世界一!!(オイラは塩素は無くして飲用している)
WHOが推薦している塩素濃度は 0.03Ppm以下
しかし、日本は0.3Ppm以上
水道水は 傷の消毒になるほど含有している
揮発するので、浄水場から 末端の家の蛇口まで0.3Ppmの塩素濃度を維持している
ノロウイルスはこの濃度でも死滅はしないとか
しかし、海水で洗ったのは 汚れを取る意味で安全策では無い
牡蛎も30年前は磯牡蛎をそのまま海水で洗って食べていたが、今はダメ
必ず加熱か冷凍してから調理すること
下水場では、ノロウイルスを死滅さすために塩素を大量に使用するが、これでもノロウイルスは 生き残る
さらに悪いのが、過剰な塩素が、海水に流れ込み、プランクトンを死滅さす
塩素濃度を下げれば、生物は増えるが virusも増える
下水処理場からノロvirusが海に流れ込み 生態系を破壊している
なんか手立てがないものか?




