昨日の暖かさに比べると今日は少し寒く感じられた‼
新見市大佐小坂部のシャクナゲの里・まんさく園で
アテツマンサクが見頃だと朝刊の地方版に出ていた。

早速行って来ました🚙。
まんさく園は柴田光政さんが1ヘクタールにアテツマンサク、
まんさく園は柴田光政さんが1ヘクタールにアテツマンサク、
ヒユウガミズキ、シャクナゲ、ヤマアジサイ、ササユリ、ひめゆり、四季の山野草など地元に自生する花木を主体に栽培されています。
アテツマンサクは牧野富太郎博士が新見市で発見された
アテツマンサクは牧野富太郎博士が新見市で発見された
阿哲地方にのみ自生する固有種。
マンサクに比べ花弁が短く、萼も黄色いのが特徴















マンサクの木の下には福寿草、セツブンソウ、ユキワリイチゲ、
ユキワリソウ、アマナなどの春の妖精たち(スプリング・エフェメラル)が開花しています。
