さんかくしかく

毎日いろいろな形になってしまうぼくのあれこれ。

支えのなにものか

2010年01月21日 | 三角記事
レポートをした。おわった。電車で書いたレポート。
電車をおりたら霧。バス停のむこうに道。右にまがり左にまがり
していたらきみんち。

なんつってな


どうして いけないのだ、とおれも歌いたいのだ
髪はぼさぼさ、テキサスバーガーはうりきれ。テキサスぼさぼさ。

朝早くおきたのだ。電車をおりたら霧。
バス停を通りすぎて、コンビニでプリンをかってゆく。
一度バイトの面接をしたコンビニ。店長。

琵琶湖ははるか遠く。
ぼさぼさ。マックポークとエルエルサイズ。ぼさっポーク



たえていたのにあふれた。いろんなところについた。ふいた。
でもそうだ。レポートを書いた。
霧の町で降りて、歩いた。すこしだけ。

もう朝

2010年01月20日 | 三角記事
あっというまだなあ。
レポートやらねば 琵琶湖いかねば 物片付けねば

て考えていたら日付けもかわる
DMをつくったのだった。月末に展示だ。グループ展示だ。グループというかまあふたり。
ふたりぼっちだ。


筆洗わねば 道尋ねられれば 道答えねば
あ 顔も洗わねばな (゜_゜

2010年01月19日 | 三角記事
たとえばおれに、なにができるのかといったら
せいぜい、んーそうだな、自分の存在を 死ぬときになって、生きていたんだな と ようやくそれがわかるぐらいかな。


だから人がそばにいると とてもふしぎなのだね

いまこれどうなってんの?
どうしてふたりだとあたたかいのか。

なんて それはまだ知らない



適当と呼ぼう

魍魎の世界

2010年01月18日 | 三角記事
この前はトイレ屋さんの夢
今日はお歳暮の夢をみる。なんという不安定な精神。
トイレ屋さんの夢はすごく すごかったので、メモをしてしまった。


メモはこれ

トイレ屋さん
いくらかのお金を、番台で支払う。
二階建ての木造建築。
古い建物だが、木の廊下はあじわいがある。個室のトイレ、豪華なトイレ、木のトイレ、景色のよいトイレ、いいにおいのトイレ、集合トイレ、なかなか凝ったつくりのトイレの数々。とても清潔。
お金を払って用を足す人たち。


夢の世界はすごいね。感動した。

雑然

2010年01月17日 | 三角記事
こんなにも、合間をぬってメールをする
こんなにも、合間をぬってメールをするほど、メールをしたのだった。


そりゃ、おれが悩んでいる以上に、あなただって、悩んでいるのだし、
それをいまさら、わざわざああだこうだ言っても、おそらくどうにもならないだろう。
よかったのかどうなのか、それはだれにもわからないことだ。
いつまでも わからないことだ。

眼が腫れてしまったよ。
レポート、明日から。あとまわしだから。


今日は晴れ。気温もいくぶんか高め。それで、西院にある友だちのうちに、今度いくよと言って別れてしまった。

あなたはそれでいいとして、おれもそれでいいとして、わかるのはいつになるのだろう。
わかるのはたぶんもっとずっとあとになるだろう。
なんて言おう。なんて知ろう。なんとも言えないのだろうか。

じぶんで考える

2010年01月16日 | 三角記事
自己完結してしまいそうでいやだ。
自分でできることっていうのは、じっさいどれぐらいあるのだろうか。
そんなに多いことなのだろうか。だから自分の中であれこれ考えてしまうことのひとつひとつは、とてもじゃまでむだなのかもしれない。

でもそれをやめない。
それをやめないのはなぜだ。
考えているのが自分なのだとしたらそれはそれだ。


なぜもっと早くに、その答えを言ってくれなかったの?
なぜもっときみの意見を、ここはこうだと、言ってくれなかったの?
なぜおれはいつもこうなの?

昨日からずっとそう。
ばか。

無情事態

2010年01月15日 | 三角記事
ねぶそくで目が痛い。おもい。

ひとまず、なにも聞かないことにしました。
ことばが怖いのかな。


おなかがグーグーなっています。ごはんです。ごはんを食べたいのですが。
待ちます。
待たないといけないのかな。またとないことなのかな。
もう来ないのかもしれないと。



電池切れの時計は、すこしずつ、ゆっくり時間をきざみます。昨日は1時だったのだけどね、今日は1時半だよ。
時計は正しいのだろうね。
ただちょっとだけ、偶然同じ時間、同じ速度の時計が多いだけで。

一周が一時間。その一時間はどの時計が計った。

あなたにメール

2010年01月14日 | 三角記事
きのうはあなたにそんなこと言ったりなんかして。
えらく偉そうなそぶりして
しまったなあ


今日のおれはいつものおれで、いささか普段ではないそれなので
夜メールできないかも。今日は飲むのかも。


伝言メモではありません。ブログです。

ぶいさ

2010年01月13日 | 三角記事
母は「さむい」を寒いとはいわない。

いま予測変換にサムイ島て出た。なんやこの携帯電話。この島。


関西弁では「さぶい」という。さらに母は芸能マネージャーのように言葉を逆さから読む。
「ぶいさ」と呼ぶ。
それがいいのかわるいのかはべつの話になるが、今日のように特別さむい日はちがう。
母は「ぶいさ」連呼により、どれだけさむいのかを表現する。
ぶいさぶいさぶいさ

ぶいさぶいさぶいさぶいさ


ヨーシ学校いって合評してがっかりしちゃうぞー!

ぽつり

2010年01月12日 | 三角記事
雨ぽつり 昼からざざぶり The ざざぶり
安否をおしらせくださいまして、ありがとうございます。
おかげさまで安心です。

最初はだれの電話番号かわからなかったから焦ったけども
登録しておきます


雨の日は雨のうたを うたいたくなる
晴れの日は晴れのうたを なんて思わないんだけど
でも だから、雨のうたをたくさん作ったんだろう。



宮本武蔵を読んでいる。今は新免武蔵→宮本村の武蔵 のシーンだ