男鹿半島 椿漁港灯台
東北の旅に出掛け、青森港、十和田湖、奥入瀬渓谷を描いてから、
男鹿半島に足を伸ばし、確か椿漁港で民宿に2泊しました。
その時に出会った風景です。
民宿で特別料理を注文、料理がとても美味しかったですが食べきれず、、、
確か、1泊2食付で6000円くらいだったと思います、沢山の海の幸
が食べきれないほど出されました。
漁港で油絵を描いていると海辺で遊んでいた子供達や地元の大人も
集まり、物めづらしそうに絵を眺め乍ら、声を掛けられたことなどの想い
出にあります。

埼玉県展入選 椿漁港灯台F100 町田譽曽彦(制作:30才代)
椿漁港で地元の人と一緒に撮った写真を三越の個展で展示した
ことなど今も記憶にあります。
新潟県八峰町八森地区の椿漁港は、海流の変化によって、湾内に
砂が流入し船が入港できなく時も多くあるとか、、、。
毎年のように砂除去を行っているようです。その岸の船を描いたも
のです。
椿漁港は、昔は海に向かって左側だけが港だったとか、、、。
中央の突き出ている所が灯台に繋がっていました。
対面横に続く防波堤までは海岸線からやや浅い海が広がり、
子供の海水浴場で、防波堤部分から急に深くなっていたようです。
水深が深くなると、いろいろな奇石が見られたようです。
特に「うまんこ岩」は馬が座ったようで頭の部分に小さな松が生えて
、、、。、沖合漁業の拠点、現在では魚が採れなくなり、衰退の一途
となってしまつたようです。
「うまんこ岩」や「ろうそく岩」まで陸が繋がった光景が印象的、、、。
■町田譽曽彦油絵展■<予 告>
風景50号~100号大作を35点余展示
会期 平成19年6月28日(木)~7月4日(水)
時間 午前10時~午後7時 (入場無料)
(但し、28日は午後1時より最終日は午後5時まで)
会場 上尾市民ギャラリー
高崎線上尾駅東口前、アリコベールサロン館2階
(市民ギャラリー 所在住所 )
公式サイトはこちらから
上尾市美術家協会洋画部サイトはこちらから
伊勢崎商業高校広瀬会サイトはこちらから
Le Rond-Point 「ル・ロンポワン」広尾
(フランス料理のお店)サイトは
こちらから
東北の旅に出掛け、青森港、十和田湖、奥入瀬渓谷を描いてから、
男鹿半島に足を伸ばし、確か椿漁港で民宿に2泊しました。
その時に出会った風景です。
民宿で特別料理を注文、料理がとても美味しかったですが食べきれず、、、
確か、1泊2食付で6000円くらいだったと思います、沢山の海の幸
が食べきれないほど出されました。
漁港で油絵を描いていると海辺で遊んでいた子供達や地元の大人も
集まり、物めづらしそうに絵を眺め乍ら、声を掛けられたことなどの想い
出にあります。

埼玉県展入選 椿漁港灯台F100 町田譽曽彦(制作:30才代)
椿漁港で地元の人と一緒に撮った写真を三越の個展で展示した
ことなど今も記憶にあります。
新潟県八峰町八森地区の椿漁港は、海流の変化によって、湾内に
砂が流入し船が入港できなく時も多くあるとか、、、。
毎年のように砂除去を行っているようです。その岸の船を描いたも
のです。
椿漁港は、昔は海に向かって左側だけが港だったとか、、、。
中央の突き出ている所が灯台に繋がっていました。
対面横に続く防波堤までは海岸線からやや浅い海が広がり、
子供の海水浴場で、防波堤部分から急に深くなっていたようです。
水深が深くなると、いろいろな奇石が見られたようです。
特に「うまんこ岩」は馬が座ったようで頭の部分に小さな松が生えて
、、、。、沖合漁業の拠点、現在では魚が採れなくなり、衰退の一途
となってしまつたようです。
「うまんこ岩」や「ろうそく岩」まで陸が繋がった光景が印象的、、、。
■町田譽曽彦油絵展■<予 告>
風景50号~100号大作を35点余展示
会期 平成19年6月28日(木)~7月4日(水)
時間 午前10時~午後7時 (入場無料)
(但し、28日は午後1時より最終日は午後5時まで)
会場 上尾市民ギャラリー
高崎線上尾駅東口前、アリコベールサロン館2階
(市民ギャラリー 所在住所 )
公式サイトはこちらから
上尾市美術家協会洋画部サイトはこちらから
伊勢崎商業高校広瀬会サイトはこちらから
Le Rond-Point 「ル・ロンポワン」広尾
(フランス料理のお店)サイトは
こちらから