だれかのせいで
不幸になるということは
だれかに 自分を不幸にする「ちからをあたえている」のだ
だれかがなにをしようと
自分は
自発的に
元気で幸せであろうと思う
なにが起きても、
それをどの角度からみるかで
物事は違う
猫が怪我をした
こういう怪我で、こんな症状がでるのだということを知った
この怪我で、彼は 家の中に入れた(彼は運が良かったのだ)
自分は、運がわるいと思えることが多かった
だから、占いを学んでみようと思った
いろいろな真実を知ることができた
占いが、なかなか 身につかない
自分が完成されないことは
物事を続けていくよい要素なのだと
先生は言った
なにごとも
なにごとも
どこからどう みるかで
違う
障害で
体がまったく動かず
頭が ベッドいっぱいに広がっているあの子や
目が飛び出て、すごい形相になっていたあの子
体をまったく動かせないのに、一人暮らししているあの人や
体が動かないのに 一人旅して、海外にお寺を建てた
自分で会社を経営して 親に借金を返したあの人とか
あの人たちに出逢って、
人生の意味を考えさせられた。
自分に同じことができるとは思わない
自分にできることはなんだろう
好きなことをしよう
すきなことを
体をまわし
心をまわし、
うごくことを
心がうごくことをしよう。
体が 自然にうごくことをしよう。