このブログでは、あだっちぃーのことを追いかけていますが、紅白出場、ホントにおめでとうございました。
我が家では、紅白歌合戦を録画して、追っかけ再生しながら見たいところだけを見ているのですが…。
あまちゃん(見たことはありません)の役柄として、あだっちぃーが出演していました。
年をとってからは、紅白に出場している芸能人の家族の気持ちを思うと、なんだか感動してしまうんですよね。
あだっちぃーのご家族にとっては、連続テレビ小説に出演しただけで、もう十分嬉しかったかと思いますが、紅白を見て、喜びもひとしおだったでしょう。
紅白で踊っているあだっちぃーを見て、我々もなんだか嬉しくなりました。
これからも、頑張ってください。
さて、鹿島サポーターにも、浦和サポーターにも関係のない天皇杯の決勝が行われます。
おかげさまで、鹿島も浦和も関係ないので、元日は浦和の妻の実家で、テレビ観戦させてもらおうと思います。
横浜は、21年ぶりの決勝進出なんだそうです。
Jリーグ開幕の1993年の元日以来ですから、Jリーグが始まってから、決勝に進んだことがなかったんですね。
対する広島は、何度も決勝まで進んでいながら、敗退が続いています。
お互い悲願の天皇杯ということになるんでしょう。
樋口がタイトルを取る、広島の2冠、私にとってはある意味、究極の選択になりますが、どちらのサポーターでもない人間がとやかく言うことではないですね。
ゆっくりした気持ちで、観戦させてもらいましょう。
今年の鹿島ですが、本格的な世代交代の年になると思います。
新しい鹿島の形が見える年になるのではないでしょうか。
昨年のシーズンが始まる前は、補強した戦力がうまくはまればという条件付きで優勝候補に挙げられていました。
実際、シーズンが始まってみると、補強した選手が思うような活躍をすることが出来ませんでした。
そんな全く状態が良くない中で、世代交代を進めながら優勝争いが出来ました。
競馬に例えれば、あの状態で勝った馬と僅差だったのですから、次のレースは好勝負必至でしょう。
ただし、昨年の補強について、ダヴィだけは本人の問題というよりも、鹿島の責任が大きいと思います。
ダヴィは、競走馬に例えれば、気性の難しい馬ですし、それは十分、分かっていたはずです。
はまれば強いですが、展開に注文がつく馬なんですよ。
大迫の成長とダヴィとの兼ね合いも難しかったのも間違いありませんが、ダヴィを生かすことが出来なかったのは残念でした。
さて、昨年のことは昨年のこととして、また、シーズンが始まります。
今年は、ブラジルワールドカップもありますし、鹿島だけではなく、Jリーグとしても勝負の年になると思います。
例え優勝出来なくても、J2に降格しようとも、鹿島を応援していくことに変わりはありませんが、期待を裏切らないクラブであって欲しいです。
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我が家では、紅白歌合戦を録画して、追っかけ再生しながら見たいところだけを見ているのですが…。
あまちゃん(見たことはありません)の役柄として、あだっちぃーが出演していました。
年をとってからは、紅白に出場している芸能人の家族の気持ちを思うと、なんだか感動してしまうんですよね。
あだっちぃーのご家族にとっては、連続テレビ小説に出演しただけで、もう十分嬉しかったかと思いますが、紅白を見て、喜びもひとしおだったでしょう。
紅白で踊っているあだっちぃーを見て、我々もなんだか嬉しくなりました。
これからも、頑張ってください。
さて、鹿島サポーターにも、浦和サポーターにも関係のない天皇杯の決勝が行われます。
おかげさまで、鹿島も浦和も関係ないので、元日は浦和の妻の実家で、テレビ観戦させてもらおうと思います。
横浜は、21年ぶりの決勝進出なんだそうです。
Jリーグ開幕の1993年の元日以来ですから、Jリーグが始まってから、決勝に進んだことがなかったんですね。
対する広島は、何度も決勝まで進んでいながら、敗退が続いています。
お互い悲願の天皇杯ということになるんでしょう。
樋口がタイトルを取る、広島の2冠、私にとってはある意味、究極の選択になりますが、どちらのサポーターでもない人間がとやかく言うことではないですね。
ゆっくりした気持ちで、観戦させてもらいましょう。
今年の鹿島ですが、本格的な世代交代の年になると思います。
新しい鹿島の形が見える年になるのではないでしょうか。
昨年のシーズンが始まる前は、補強した戦力がうまくはまればという条件付きで優勝候補に挙げられていました。
実際、シーズンが始まってみると、補強した選手が思うような活躍をすることが出来ませんでした。
そんな全く状態が良くない中で、世代交代を進めながら優勝争いが出来ました。
競馬に例えれば、あの状態で勝った馬と僅差だったのですから、次のレースは好勝負必至でしょう。
ただし、昨年の補強について、ダヴィだけは本人の問題というよりも、鹿島の責任が大きいと思います。
ダヴィは、競走馬に例えれば、気性の難しい馬ですし、それは十分、分かっていたはずです。
はまれば強いですが、展開に注文がつく馬なんですよ。
大迫の成長とダヴィとの兼ね合いも難しかったのも間違いありませんが、ダヴィを生かすことが出来なかったのは残念でした。
さて、昨年のことは昨年のこととして、また、シーズンが始まります。
今年は、ブラジルワールドカップもありますし、鹿島だけではなく、Jリーグとしても勝負の年になると思います。
例え優勝出来なくても、J2に降格しようとも、鹿島を応援していくことに変わりはありませんが、期待を裏切らないクラブであって欲しいです。

