どんな内容でも、勝ち点3は勝ち点3です。
この勝ち点3は、終盤に効いて来るかもしれませんね。
鹿島寄りの判定が多かったですが、得点に関わる判定による得点はありませんでした。
PKの判定とやり直しの判定から得点出来なかったら、ゲームの流れは間違いなく湘南に移ります。
それでも、鹿島はゲームをそのまま押し切りましたから、状態が上がっていることは間違いありません。
鹿島の選手からしても、モヤモヤしたものを感じるシーンだったからというのはあるかもしれませんけれど。
案の定、今週のJリーグジャッジリプレイで、PKをもらったシーンとPKのやり直しのシーンが取り上げられました。
見解も、予想した通りでした。
上げてしまった腕に、ボールが当たってしまったことは事実です。
あれを主審の上田益也がハンドだと判定してしまったら、VARが入っても否定することは出来ません。
それでも、あのシーンは流すべきでした。
後ろにいた選手がクリアしたボールが、前にいた選手の腕に見えない方向から当たりました。
やり直しのシーンも、確かにDFがラインを踏んでいます。
その上、その選手が跳ね返りに対応しています。
これもルール上は、やり直しです。
こちらは、ハンドの判定よりも妥当ですね。
まあ、どちらも得点が決まらずに、結果的には上田益也の大きなミスを救った形です。
上田益也は、鈴木に感謝しなければなりませんね!?
気分は良くありませんが、あの一連のシーンはなかったものとして、素直に喜びましょう。

にほんブログ村

にほんブログ村
この勝ち点3は、終盤に効いて来るかもしれませんね。
鹿島寄りの判定が多かったですが、得点に関わる判定による得点はありませんでした。
PKの判定とやり直しの判定から得点出来なかったら、ゲームの流れは間違いなく湘南に移ります。
それでも、鹿島はゲームをそのまま押し切りましたから、状態が上がっていることは間違いありません。
鹿島の選手からしても、モヤモヤしたものを感じるシーンだったからというのはあるかもしれませんけれど。
案の定、今週のJリーグジャッジリプレイで、PKをもらったシーンとPKのやり直しのシーンが取り上げられました。
見解も、予想した通りでした。
上げてしまった腕に、ボールが当たってしまったことは事実です。
あれを主審の上田益也がハンドだと判定してしまったら、VARが入っても否定することは出来ません。
それでも、あのシーンは流すべきでした。
後ろにいた選手がクリアしたボールが、前にいた選手の腕に見えない方向から当たりました。
やり直しのシーンも、確かにDFがラインを踏んでいます。
その上、その選手が跳ね返りに対応しています。
これもルール上は、やり直しです。
こちらは、ハンドの判定よりも妥当ですね。
まあ、どちらも得点が決まらずに、結果的には上田益也の大きなミスを救った形です。
上田益也は、鈴木に感謝しなければなりませんね!?
気分は良くありませんが、あの一連のシーンはなかったものとして、素直に喜びましょう。

にほんブログ村

にほんブログ村