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これまで、ここに記事を載せておられた方は、
法曹関係者ですと、実は半分・・・いえ、3分の2以上存じ上げている方でした


中央大学法科大学院1年生時代のクラスメイトや、隣のクラスの方、
お世話になった先輩、
2年生時代のクラスメイトや、隣のクラスの方、
さらには、中央大学法科大学院実務講師にとして関わった方。
「は~~・・・みなさん、立派になられて・・・



しみじみ拝見していたのです

ですから、
記事についてお話をいただいた時には、






一方で、
自分のことをどう書けばいいのか・・・悩みました



自分が日々しているお仕事に誇りをもっておりますが、
何というか・・・世間にウケそうな(?)ドラマティックな経験や・経歴は、
いくら掘り起こしても私にはございません



ここで、背伸びをすると、薄っぺらくなってしまうのです



そこで、本当に正直に書くことにしました



あと、
以前、記者をしておられた方からいただいたアドバイスが、
ふとよみがえってきました

「記事を書く時には、まずテーマを決めるんです



色々書きたいことはありますが、
文字数の問題と、読みやすさを考えると、そのアドバイスは本当に大切だと感じました

テーマは、一番最初に決めたタイトルのとおり、




普通の、極めて普通の、法科大学院生であった私が、
弁護士(単なる資格という意味を越えた意味で)になっていく・・・

それも女性の弁護士であることを自覚していく・・・

この1本で通すことにしました



最初は、熊谷市の観光名所や、おいしい食べ物、熊谷支部のよいところをご案内する方向だったのですが、
テーマを決める作業の中で、どうしても、泣く泣く削ることになってしまいました

わぁ


載せてもらえた~~~~



喜んでおります
















離婚問題、不貞問題についての相談を多くいただいております。
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埼玉県熊谷市筑波2丁目56番3 渡辺総合ビル3階









