ゲス屋×弩外道のソロゲームをとことん鬼畜プレイ

まっとうなソロゲームを鬼畜プレイしたり外道攻略したりの面白可笑しでちょっと変わったゲームブログです。

【ウィニングポストⅡ】【三国志Ⅱ】事情により豪華2本立て。

2016-05-12 | ゲーム
【ウィニングポストⅡ】【三国志Ⅱ】事情により豪華2本立てなのです。

前回ご覧になった方は既にご存知ですが、WPⅡは256色モードでしか動きませんので、この状態でキャプチャーを撮影すると悲惨なほど色化けします。

このままでは、せっかく読者様になってくださった方があきれて読んで頂けなくなると思いまして、色化けしない三国志Ⅱも並行して書くことにしました。

まずは、WPⅡから

開始年度に買った2歳馬、私が初めて持ったスーパーホースの勝ち鞍からいきます。

まずは5歳で引退させてしまったゲスフィッシュから


























引退までの3年間にわずかGⅢを4勝しかできませんでした。

一応、本物のスーパーホースなのですが、ゲーム開始しばらくは、ライバルNPC所有が確定しているスーパーホースがめちゃめちゃ強いのと、彼がスーパーホースとしては大外れでこの成績になりました。

毎年、引退した牡馬のうちTOP5の成績を残した馬だけが種牡馬になれるのですが、ゲスフィッシュめちゃ運が良くて5番目の種牡馬にすべりこみました。

ちなみに、開始2年目に牧場開設の条件、友好度30以上の牧場があること、所持金が15億円以上あること、馬主経験値が2000以上であることなのですが、楽勝で達成してマイ牧場を持ちました。

この後に3段階牧場拡張イベントがあるのですがこれは、次の段でw

ということでゲスフィッシュはゲスファームの看板種牡馬となったのでしたw

現役成績があれなんで、種付け料は安いですけどねw






ゲスティッシュも5歳牡馬でGⅢ3勝しかしてませんが、調教師がまだ伸びるというコメントをのたまったので6歳になっても現役でいくことにしました。

ゲスフェミニンは唯一の4歳牡馬なのですが、菊花賞と有馬記念と2つのGⅠを勝ってくれました。

当然、5歳も現役続行です。

3歳馬は、既に重賞の勝ち馬もいれば未勝利の子もいますが、成長の早熟、晩成などで結果が変わってしまうので、いまのところあまり参考になりません。

でも、全員紛れもないスーパーホースですので、期待してもいいと思います。


さてここからは三国志Ⅱの記事になりますが、普通のプレイをしても面白くもおかしくも無いので、弱小国を追い詰めて、婚姻を申し込ませ、処女姫ごっそり集めようという外道プレイをします。

ということで、ゲーム本来の目的、中国全土統一はしませんw



まずシナリオ選択ですが、まだどの勢力もほとんど育っていないシナリオ1を選びました。

この状態ですとゲーム終盤になっても弱小のまま残る君主もでるので、弩外道の目的にかなっているのでしたw








そして、選択君主は新君主を選択、まあプレイヤーの分身で架空の君主ですね。

なもんで、弩外道のパラメーターはこんなふうにしましたw








それで、新君主にはハメ技に近い必勝パターンがあるのでそれを踏襲しましたw


呂布は裏切りを重ねた、野心の高い武将ですので、君主自ら三顧の礼で引き抜きを掛けるとまず成功します。(難易度上の場合)(難易度中下の場合はもっと簡単に引き抜けますが、戦争中に寝返りまくられてたまったもんじゃないので難易度上をチョイスしました。









予定通り呂布を配下に。








弩外道と呂布にMAXの10000人づつもたせて9国の曹操に戦争をしかけて、逃げ場の無い曹操は呂布に捕まったので、首をはねたのでした。

なぜ、逃がして放浪の末独立弱小国を作らせなかった理由は曹操の部下は優秀で、今手に入れた配下だけでなく彼の貴下で活躍した武将が9国17国当たりを配下に捜索されると発見されるので、弩外道の主力配下武将になる予定ですので、彼らに相性抜群でいつ引き抜かれるかビクビクしなきゃならないので、首をきりましたw







そして、勢力図はこの通り、青い色の国が弩外道の領土です。








そして、武将を集め、国力を上げて戦争せずに空白地を占領してゲーム開始2年目には、ここまで領地拡張しましたw








次回も見てくださいね。
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