
ボディはOM-D E-M10 mark2、K&FCONCEPTのFマウント・マイクロフォーサーズマウントアダプタでマイクロニッコール55mmF2.8Sを装着しました。
結構カッコいいです。
アダプタの絞りでGレンズも使えるらしい。

Q-S1で使っているAマウントQマウントのアダプタもK&FCONCEPTのヤツだったはず。
Q-S1は換算焦点距離4.6倍だったかな。
何を付けても望遠で・・・。
マイクロフォーサーズは換算2倍で計算しやすいし、マイクロ55mmが換算110mmだったら90-105mmぐらいのマクロレンズみたいな使い方で使い勝手もよさそう。
単焦点28mmF3.5が換算56mmで標準レンズっぽくなる。
が、開放F3.5は、ちと暗いかな。

最短撮影距離が25センチ(フィルム面=センサー面から)なので、換算110mmでもよれます。
もっとアップで撮ったのもあるけど、寄り過ぎてなんだかわからないのでこちらを。

手取峡谷。
普通のレンズ持って行けばよかったかな。

滝を撮ってみました。
手振れ補正のテストです。
手持ちで1/15秒、5軸手振れ補正は優秀です。

白山が綺麗でした。
もうすぐ冬だなあ。