戯休「2月になったという事で、憚りながらも俺復活とさせていただこう。」
公爵「はっはっはっは・・・・。 まぁいつものサイクルだからねぇ。 分かってたよ。」
執事「次の孫娘達の出番はGW頃ですな。 また無事にその頃を迎えられれば良いのですがのぅ。」
戯休「わざわざ出て来るからには何かイカした話題でもあるのだろうと思っているブラザーも居るかとは思うのだが・・・残念ながら、無いパターン。」
執事「むしろ昨日までの面子で勢いだけで押し切れれば幸いでしたがなぁ。」
戯休「ま、月曜日なんてそんなもんだよ・・・。 感染者数の発表が少ないのと同じ理由かもしれない。」
公爵「早々に不謹慎だねぇ・・・。 怒られやしないかい?」
戯休「少ない分には良い事だから大丈夫と思いたい。 いやマジで・・。」
執事「そういえば今日はまた急激に感染者数が減りましたなぁ。」
戯休「結構な事だよ。 いつまでも1000人前後じゃ困るでしょうよ。」
公爵「はっはっは・・・・。 何だかんだで時短営業等が効いているのかねぇ? それとも危機感が上がったとか?」
戯休「うーん・・・・傍から見ている分にはだからといってそこまで皆が自粛しているという印象が薄いから困りものなんだが。」
執事「前回に比べれば宣言後も大して変わらないという意見が多数ですのぅ。」
戯休「好意的に見れば、各人やお店の対策が功を奏していると言って良いのかもしれないよね。」
公爵「良い意味で慣れて来ている、といった感じかねぇ。 それはそれで良い傾向だとも。」
戯休「ちなみに悪意を持ってみると、陰謀説もあるんだよなぁ・・・。 よくもまぁそこまで思えるもんだと逆に感心する。」
執事「ふむぅ・・・。 感染者数が減る事がどう悪意に繋がるのかが理解できませんがなぁ。」
戯休「世の中にはオリンピックをする為に感染者数を誤魔化してると思う人達が居るんだよ・・・・。」
公爵「ほうほう。 穿った見方と思うがねぇ、それは。」
戯休「そこで誤魔化してどうなるのさってね。 要請なのに陰性と偽ったらそれこそそこからどんどん感染者が増える。 オリンピックしたい派だってマイナスだよ、それじゃ。」
執事「でしょうなぁ。 人間、自分が思いたい様にしか思わないとは言いますがのぅ。」
戯休「そういう人に限って、非常事態宣言を出せとか騒ぎ、出したら出したで政府に殺されるとか騒ぎ、結果が出だしたらそういう説を唱えだすんだよなぁ・・。」
公爵「何に対して逆張りしているのか分かり易いといえば易いがねぇ・・・。」
戯休「そういう思想の人達だって、感染者が減ってきたとするならそれは個々が頑張ったと思えば良いじゃないのと。 誰も政府の施策で減少したというのを認めろとは言わないのだし。」
執事「一般の方々の頑張りの結果を軽んじる方向に寄ってしまうでしょうになぁ・・・。」
戯休「歯を食いしばって頑張っている方々の頑張りが実を結んできたのだと、そう思ったほうがずっといい。 綺麗事かもしれないけど、陰謀論でケチ付けるよりはマシってもんですよ。」
公爵「だけど、また明日になって急に跳ね上がる可能性だってあるよねぇ。」
戯休「だねぇ・・・。 どんどん低くなるかもしれないと思うほうが残念ながら楽観論でしょうよ。」
執事「そうなると、残念ながら非常事態宣言も延長ですかのぅ。」
戯休「場所によっては、かなぁ。 当初の予定通りに解除したら、直後にまた激増なんて笑えないわけだし。」
公爵「安定して低い水準を保つまでは我慢かもしれないねぇ・・・。」
戯休「しかしまぁ・・・・俺が出てくるとこういう話にもなっちゃうのが拙いわな。 基本的にこの手の話は顔本だけで済ましてるのに。」
執事「世の中楽しい事ばかりではありませんからなぁ。」
戯休「出来れば毎日、物欲汁プシャーッ!な気持ちで居たいものなのだぜ・・・。 馬鹿な話をしている時が一番楽しいわぁ・・・。」
公爵「それはそれでウザい気もするけどねぇ。」
戯休「酷し!!」
公爵「はっはっはっは・・・・。 まぁいつものサイクルだからねぇ。 分かってたよ。」
執事「次の孫娘達の出番はGW頃ですな。 また無事にその頃を迎えられれば良いのですがのぅ。」
戯休「わざわざ出て来るからには何かイカした話題でもあるのだろうと思っているブラザーも居るかとは思うのだが・・・残念ながら、無いパターン。」
執事「むしろ昨日までの面子で勢いだけで押し切れれば幸いでしたがなぁ。」
戯休「ま、月曜日なんてそんなもんだよ・・・。 感染者数の発表が少ないのと同じ理由かもしれない。」
公爵「早々に不謹慎だねぇ・・・。 怒られやしないかい?」
戯休「少ない分には良い事だから大丈夫と思いたい。 いやマジで・・。」
執事「そういえば今日はまた急激に感染者数が減りましたなぁ。」
戯休「結構な事だよ。 いつまでも1000人前後じゃ困るでしょうよ。」
公爵「はっはっは・・・・。 何だかんだで時短営業等が効いているのかねぇ? それとも危機感が上がったとか?」
戯休「うーん・・・・傍から見ている分にはだからといってそこまで皆が自粛しているという印象が薄いから困りものなんだが。」
執事「前回に比べれば宣言後も大して変わらないという意見が多数ですのぅ。」
戯休「好意的に見れば、各人やお店の対策が功を奏していると言って良いのかもしれないよね。」
公爵「良い意味で慣れて来ている、といった感じかねぇ。 それはそれで良い傾向だとも。」
戯休「ちなみに悪意を持ってみると、陰謀説もあるんだよなぁ・・・。 よくもまぁそこまで思えるもんだと逆に感心する。」
執事「ふむぅ・・・。 感染者数が減る事がどう悪意に繋がるのかが理解できませんがなぁ。」
戯休「世の中にはオリンピックをする為に感染者数を誤魔化してると思う人達が居るんだよ・・・・。」
公爵「ほうほう。 穿った見方と思うがねぇ、それは。」
戯休「そこで誤魔化してどうなるのさってね。 要請なのに陰性と偽ったらそれこそそこからどんどん感染者が増える。 オリンピックしたい派だってマイナスだよ、それじゃ。」
執事「でしょうなぁ。 人間、自分が思いたい様にしか思わないとは言いますがのぅ。」
戯休「そういう人に限って、非常事態宣言を出せとか騒ぎ、出したら出したで政府に殺されるとか騒ぎ、結果が出だしたらそういう説を唱えだすんだよなぁ・・。」
公爵「何に対して逆張りしているのか分かり易いといえば易いがねぇ・・・。」
戯休「そういう思想の人達だって、感染者が減ってきたとするならそれは個々が頑張ったと思えば良いじゃないのと。 誰も政府の施策で減少したというのを認めろとは言わないのだし。」
執事「一般の方々の頑張りの結果を軽んじる方向に寄ってしまうでしょうになぁ・・・。」
戯休「歯を食いしばって頑張っている方々の頑張りが実を結んできたのだと、そう思ったほうがずっといい。 綺麗事かもしれないけど、陰謀論でケチ付けるよりはマシってもんですよ。」
公爵「だけど、また明日になって急に跳ね上がる可能性だってあるよねぇ。」
戯休「だねぇ・・・。 どんどん低くなるかもしれないと思うほうが残念ながら楽観論でしょうよ。」
執事「そうなると、残念ながら非常事態宣言も延長ですかのぅ。」
戯休「場所によっては、かなぁ。 当初の予定通りに解除したら、直後にまた激増なんて笑えないわけだし。」
公爵「安定して低い水準を保つまでは我慢かもしれないねぇ・・・。」
戯休「しかしまぁ・・・・俺が出てくるとこういう話にもなっちゃうのが拙いわな。 基本的にこの手の話は顔本だけで済ましてるのに。」
執事「世の中楽しい事ばかりではありませんからなぁ。」
戯休「出来れば毎日、物欲汁プシャーッ!な気持ちで居たいものなのだぜ・・・。 馬鹿な話をしている時が一番楽しいわぁ・・・。」
公爵「それはそれでウザい気もするけどねぇ。」
戯休「酷し!!」
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